東京・胸突坂を見上げる | architectecの楽画喜帖

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

神田川から目白台地への急な坂で胸が苦しくなるので「胸突坂」と呼ばれている。

坂の左手には、神社があり、周りはうっそうとしたミドリで、庭園や美術館やホテル等のある静かな場所です。