富山砺波・北陸道からのけしき | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

砺波平野には屋敷林に囲まれた農家が点在する散居村

が広がっていました。

家の周りで耕作し、屋敷林は防風や燃料や建築用材を

調達する等自給自足に近い生活がされていたそうです。