長野須坂・蔵のまちなみ | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

(平成15年2月のスケッチ)

明治から昭和にかけて製糸業で隆盛を極め、

当時建てられた蔵が多く残っているまち。