三重伊賀・俳聖殿 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

松尾芭蕉は伊賀に生まれ29歳までこの地で

過ごし、以降旅に生きた俳聖。

丸屋根は旅笠、庇は袈裟、柱は杖という芭蕉

の旅姿を模したユニークな建物です。