茨城桜川・真壁のまち | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

400年前に真壁の町割りは造られ、江戸時代は

木綿流通の拠点として繁栄。

町割りは変わることなく、江戸時代末期から昭和

初期の歴史的まち並みになっています。

(平成15年5月のスケッチ)