滋賀近江八幡・八幡掘 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

豊臣時代に琵琶湖を往来する船を城下に寄港させるため

開削された八幡掘。

時代の変遷の中、ヘドロが堆積した堀を昭和50年後半から

市民運動による街づくりが進められ、美しい景観となった。