三渓・臭豆腐の屋台 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

街を歩いていると、どこからともなく臭いような

酸っぱいような、なんとも形容の出来ない嫌な

においが漂ってき、その原因は臭豆腐でした。