九分のまち 2 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

狭い階段の路地を下から見上げたところ。

建物には赤い提灯が下げられており、提灯が

灯れば幻想的な景色が見られることでしょう。