奈良橿原・今井町のまちなみ | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

今井町へは、九つの門から豪を渡って入り、内部の道は

見通しがきかないよう屈折しています。

これは、軍事目的や豪商の生命・財産を守るためであり、

まち全体が戦国時代にできた歴史を感じます。