兵庫芦屋・業平橋から | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

阪神電車とJRの中間に架かる業平橋は、在原業平が

住んでいたと言われることが名の由来とか。

山手には、50年以上前に建てられた芦屋市民センター

(ルナ・ホール)のコンクリート打放し仕上げの姿が見え

存在感があります。