愛知名古屋・四間道のまちなみ | architectecの楽画喜帖

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

四間道の東側 堀川沿いは、1~1.5M位高く古い石垣の

上に、漆喰塗りの蔵や建物が建てられています。

西側は、道なりの高さに主に平屋建ての黒く塗装された

家屋が、並んでいます。