愛知名古屋・屋根神と四間道 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

疫病や火災から身を守るため屋根の上に小さな社

祭っている名古屋独特の屋根神を持つ家。

奥には、1700年の大火の後、道幅を4間に広げた

四間道のまちなみが窺えます。