愛知常滑・旧い窯と煙突 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。


まち歩きをしていると、今は使われていない煉瓦で作られた

大きな窯と煉瓦の煙突がありました。

この窯は、あとで展示工房館で見た「両面焚倒焔式角窯」と

よく似ていました。