ブリュッセル・王の家 | architectecの楽画喜帖

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。


15世紀に行政庁が置かれ、その長が後に王様となったことより

「王の家」と呼ばれている。現在の建物は、1875年にネオ

ゴシック様式で再建されたもの。