奈良大宇陀・もと町役場 明治36年の建築で、正面中央に切り妻作りの玄関が 張り出した平屋建、平入の建物。 後ろには宇田川が流れており、橋から見ると黒い板張り の地下階があり、川と緑があり気持ち良さ気でした。