大阪・咲くやこの花館といのちの塔 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。


いのちの塔は、国際花と緑の博覧会のシンボルタワーとして、

咲くやこの花館は、大阪市のパビリオンとして建設された、

水面に浮かぶ睡蓮をイメージした外観の日本最大の温室。

花博の時、ここで世界最大の花「ラフレシア」を鑑賞したこと

が思い出されました。