沖縄那覇・首里城跡にて | architectecの楽画喜帖

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。


琉球王国の国王の居城で、琉球の政治、外交の中心と

して栄えた。沖縄戦で全て焼失し、復元整備された。

スケッチは、歓会門で首里城の正門。

訪れる人への歓迎の意を込めて名付けられ、門の両側

の一対のシーサーは、魔除けの意味を持っているとの

こと。