奈良斑鳩・法隆寺かいわいにて | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

法隆寺の西側のまちを散策していると、大きな老木の柿の木が

あり、その角を曲がると法隆寺の五重の塔が現れ、正岡子規の

俳句「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」を思い浮かべる景色でした。