神戸・阪急三宮駅ビルのいま | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

阪急三宮駅ビルは、震災前は大きなアーチ窓の高層のビルだった

ように記憶しているが、震災後現在の姿で営業されてきたが、土地

の高度利用のため、建て替え計画が進み、閉店されました。

神戸の玄関口として、どんな新しい顔を見せるのか、楽しみですね。