京都木津川・幻の大仏鉄道の隧道 明治31年から9年間、加茂と奈良を結んで走っていた路線。 路線の跡には、橋台等の遺構が残されており、スケッチは、 石積みの上部にレンガ造アーチ橋の梶ヶ谷隧道です。 隧道の向こうには牧歌的な田舎の景色が広がっていました。