奈良・唐古 鍵遺跡 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

奈良盆地中央部に立地する弥生時代の環濠集落の遺跡。

朝もやの立ち込める中に、出土した絵画土器の絵をもとに

復元された「楼閣」が浮かび上がっており、神秘的です。