和歌山・銀杏と天守閣 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

現在の天守閣は、昭和33年に再建されたもの。

石垣は、下の方が野面積みや切り込みハギで積まれ、壁際は

木端積みと手が込んでおり、興味深く感じました。