埼玉県児玉町・高窓の里 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

 

高窓の里をのぞむ

養蚕農家が多くあり、蚕を育てる際「高窓」といわれる換気用の

越屋根が設置されていて、今でもまとまって残っていることから

「高窓の里」と呼ばれている。