栃木県益子・藍染工房 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。


日下田藍染工房の様子

真岡鐡道の益子駅から陶芸メッセの方へ向かって行く途中に

ある200年以上続く藍染工房。

日本の伝統的な藍染の手法を伝えている藍染の甕場には、

たくさんの藍甕が、薄くらい中で床に埋め込まれています。