神戸国際会館 従前の建物は阪神淡路大震災で全壊し、1999年に現在の建物が開館。 建物の頂部の塔屋は、震災犠牲者の鎮魂を祈る灯火のモニュメント。 コンサートホール、シネマ、ショッピングセンター等が入店する大型 複合施設で、縦のラインと曲線の壁面を持つ特徴的なデザインです。