上海・外灘の夜景 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

平成1812月に上海と水郷に行った時のスケッチです。

上海は、20世紀初頭貿易の中継点として栄え、21世紀に入りレトロな町並みから未来都市へと変貌しつつあります。



外灘の夜景

外灘(バンド)は、19世紀後半から20世紀前半にかけて租界地区であり、当建設された西洋式高層建築が建ち並んでいます。

夜は、美しくライトアップされ、建物の塔屋には、旗が翻っていました。