タツノオトシゴの隔離水槽でも

 

水槽を覗き込んだら、

 

 

何やら動くものが・・・。

 

 

 

もしや、虫でも湧いたか??ショボーン

 

 

 

そう思いよく見ると、、、

 

 

 

 

 

分かりにくいが、黒いのがちょろちょろしています。

 

 

 

えっ、これって・・・・・。

 

 

 

コップでその黒いのを掬いましたプンプン

 

 

 

 

 

小さなタツノオトシゴの赤ちゃんです笑い泣き

 

 

 

 

 

まずは、おめでとうか。

 

 

 

 

いやいや、これどうするん?

 

 

 

育てたことないけど、とりあえず、なんとかしないといけない。

 

 

まずは、餌の確保だ!

 

 

なにたべるん?このこらは。。。

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

チンアナゴを食べようとするタツノオトシゴ。

 

このままでは、びびりのチンアナゴが穴からでてこれなくなります。

 

そのため、メインの水槽に隔離部屋をつくり、

 

そこで飼育することに真顔

 

ミナミハコフグも別の隔離部屋にいるため、

 

メインの水槽に隔離部屋が二つ。

 

メインの魚たちがとても泳ぎにくそうチーン

 

 

 

サンゴがいるため、水流ポンプを使っているのですが、

 

ちょくせつタツノオトシゴの隔離部屋へ水流が当たるので、とても泳ぎにくそう。

 

なので、仕方なく、水流ポンプを切り、オーバーフローからの

 

水流だけでしばらくは過ごすことに。

 

 

そして、事件当日。

 

今日は水替えでもしようかなぁと思い、事前にオーバーフローの循環ポンプを止めていました。

 

 

④へつづく

我が家にやってきたタツノオトシゴのペア

 

クロウミウマという種類らしいニヤリ

 

としあえず、入れる水槽がないので

 

チンアナゴの水槽へ。

 

 

 

すいすい泳ぐタツノオトシゴをしり目に

 

ビビりのチンアナゴたちは、穴に引っ込むようになり、

 

よ~~く見ると、たっちゃん(タツノオトシゴ)が、

 

チンアナゴを見つけるとすい~~と寄っていって

 

 

ツン!!

 

 

食べようとしとるやないか!?ポーン

 

 

とりあえず、入れるところないし、これは困った困ったチーン

 

 

さらに困ることが今後起こるとは・・・・、

 

 

つづく

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

アーキテクトアクアデザインの中條です。

 

我が家にタツノオトシゴがやってきた話。

 

メンテナンス先の院長から、

 

タツノオトシゴってどう?飼える?おねがい

 

ってラインが来たので、

 

え~~、基本的には単独飼育なの、今ある水槽には入れれないですよ。餌とかも食べるの遅いから

ほかの魚がいたら食べれないし、そもそも人工の餌食べんですからプンプン

 

了解!

 

 

っていう下りがあった次の日、

 

『酔っぱらってタツノオトシゴ買っちゃった!しかもペア!爆  笑

 

と院長より

 

 

ほほう。どうするつもりかな。今の水槽に入れても、死んじゃうよ?えー

 

さすがに、死ぬのを分かってて入れるわけにはいけないので、

 

いったん預かります。それまでに処遇をお考えくださいませ真顔

 

 

という事で、タツノオトシゴが我が家へやってきました。

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

自宅に水槽がどんどん増えています。

 

減るに減らせない状況。

 

なぜかというと、

 

タツノオトシゴが子供産んだ → 稚魚用水槽必要  +1

 

カクレクマノミが子供産んだ → 稚魚用水槽必要  +1

 

ちょっとずつ増えています。

 

嫁の理解があるわけではないのでほどほどにしないと

 

⚡が(笑)

 

現在、水槽7個稼働中

 

夏が怖いです。

 

 

水槽メンテナンス・新築埋め込み設計施工

アクア用品販売

 

アーキテクトアクアデザイン 中條喜友

 

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