今日はBCGの予防接種も兼ねた3~4ヶ月健診。
集団なので、市で指定された会場へ。
初めて行く地域だし、ウチからは少し遠くてバスを乗り継がないといけなかったので、少し早めに出たらほぼ一番乗りで到着してしまいました。
私と同じバスで到着したもう1人のかたは、お母さんがつきそわれていました。
荷物も持ってもらえるし、いいなーとおもっていたら、あとからぞろぞろ来た人たちはみんなパパさん連れでした。
なんと。みなさんイクメンですか。
母子だけの方もいましたが、半分くらいはパパさん連れだったかな。
平日の昼間だというのに、ちょっと予想外でした。
わざわざお休みをとられたのかしら…。なんにせよ羨ましいかぎりです。
さて、子供の成長具合はというと、とりあえず異常なしでした。
首もまあまあ座りかけ、おもちゃや音にも反応あり。あやせば笑うし、身体の動きも正常。
私自身も、とくに気になることはないと思っていました。が。
体重の増え方が緩やかすぎるとのこと。
そう言われると気になる。
今は完母になってるので、もしや母乳が足りていない?
不安になって、助産師さんに母乳の出を見てもらったところ、母乳の出自体は問題なし。
むしろよく出ていると褒められた。
じゃあ原因はなにか…。
問診の結果、授乳回数少なくね?ってことになりました。
一日の授乳回数6回だけど、実は夜中の授乳をいっさいしておらず…。
多分あんまり宜しくないと自分で思ってました。
思いつつも、9時前に寝ると朝6、7時くらいまでよく寝るようになったので、起こさずそっとしておいたんですが…やっぱりだめだったらしい。
今日から夜中一回だけ授乳することになりました。
いっぱい飲んで大きくなれよ。
健診の後はBCGの予防接種でした。
健診でぐったりしてお腹も空いていた娘はもうイライラがピークだったのか、予防接種の間ひたすら泣いていました。
他の子はみんないいこで大人しくしてるのに、うちのだけ泣く泣く。
注射する前から泣きすぎて顔が真っ赤でした。体温計も37度超えてしまい、ひやひやしました。
無事に打ってこられてよかったけど、わたしもぐったり。
帰宅後どっと疲れてしまって、なんとかお風呂はいれたけど夕飯は超手抜きに。
素麺と焼きなすだけ。
旦那よすまん。
2012年5月11日(金)14:57分に、2984gの女児を出産しました。
「明日あたり急に陣痛きたりしないかなー」と日記を書いたその翌朝、10日の4時過ぎに、目が覚めるほどの下腹部痛到来。
時間を計ると陣痛5分間隔。
まさかと思いながらトイレにいったらおしるしもあり、6時に起きてきた母親に陣痛きたかもと告げてとりあえず病院に連絡。
入院準備をしてきてくださいと言われて、ばたばたしつつもいざ病院へ!
痛みが来てるときは動けないけど、このときはまだけろっとしてました。
病院で診てもらって、このまま順調に行けば、早くて夕方~夜くらいに産まれるかもと言われたので、旦那に連絡。
電話口で旦那は今までにない程テンパってました。
里帰り分娩のため、どんなに急いでも病院まで2時間はかかります。
とりあえずすぐに産まれたりしないことを告げると、午前中に仕事の引継ぎをして急いで来てくれることになり、私は病室でお産の時をひたすら待ちました。
が・・・
なんだか少しずつ陣痛が遠のいていく。
ずっと自分で時間を計っていたけど、5分から8分、8分から10分、15分…たまに20分…、あれ?
陣痛室でモニターチェックしてもらって、助産師さんにも「陣痛遠のいてますねー。朝のは前駆陣痛だったのかなー」と言われてしまい、先生にも「2日くらいかけるつもりでがんばりましょうか」と苦笑されました。
昼過ぎに旦那が到着したころには陣痛が20分間隔で、「ごめん、今日産まれないかも」と言ったらとても拍子抜けしていました。
夕方には、これは明日も産まれるか怪しいなあ、むしろ帰されるんじゃ…と思いましたが、10日の夜9時過ぎになってまた陣痛が。しかも朝より痛みが強い。
10分間隔から始まって、8分、5分。
日付を越して11日の朝に5分を切るくらいに。
3、4回に1回はいきみたくなるようになって、朝ごはん出されたけど食べる余裕なし。
なんか昨日の朝と様子がちがう。
朝8時半に助産師さんに状態を告げると、ふたたび陣痛室に連れて行かれました。
でもこの時点で子宮口はまだ4、5センチ。もうだいぶ痛いのに、まだ半分!?
最初はできていた病院推奨のソフロロジー分娩の呼吸法もどんどん乱れてきて、10時過ぎたころには意識も朦朧。痛みがなくなる数分の合間は、眠っていたのか気を失っていたのかわからないけど記憶が飛んでいます。
その状態のところへ「あー微弱陣痛だなあー」という助産師さんの衝撃の一言。
確かに、モニターを見てても3分間隔からなかなか縮まらない。
12時くらいまで様子みてだめそうなら促進剤打ったほうがいいかなーと言う助産師さん。
時計を見たらまだ10時ちょっとすぎ。少なくともあと一時間以上はこのまま!?と無言でぐったりしたのは覚えています。
旦那は9時くらいから陣痛室に呼び出され、私のいきみ逃しの手伝いをさせられていました。
陣痛がきたらお尻を拳でひたすら押す作業。
腕の筋力は結構あるはずなのに、助産師さんと比べてやけに力が弱い。
私が「弱い!」と叫ぶとびっくりしたように慌てて力を入れなおしてました。
あんまり強くやると私が痛がると思ったようです。
数分おきにやってくる陣痛のたびに、私のお尻を思い切り押さないといけないので、だんだん腕が疲れてぷるぷるしてました。
旦那も大変だな…と思いましたが、少し休んでいいよなんて言える余裕はなかったので、つらいけど耐えてもらいました。
旦那がいきみ逃しを手伝ってくれていなかったら、私は途中で気絶してたかもしれません。
12時頃になって、いよいよ促進剤を使うことに。
一応助産師さんが気を利かせて、促進剤なしでもうちょっとがんばりたいか、と聞いてくれたけど、正直もう体力の限界…。
早く産んじゃいたいかと聞かれて、虚ろに頷きました。
陣痛促進剤は点滴タイプでした。
いつもいつも、採血のときに血管が見えなさ過ぎて何度も針を刺されていますが、今回も例に漏れず。
なんか腕すごい痛い…と思ったら二箇所針入れられてました。
陣痛も相俟って、初めて注射で泣きそうになりました。超いたかった。
促進剤を投入してしばらくするとようやく陣痛が2分間隔くらいに!
痛みの感覚が狭まって、呼吸を整える余裕もなくなってしまい、旦那にいくらお尻を押されてもいきみを逃しきれない。
ベッド脇の手すりを今まで以上に思い切り握りしめて、半ば叫びがちに声を上げていました。
正直この辺は記憶が薄い。
しばらくして「いきみたい?」と助産師さんに聞かれて頷くとと、その後慌しく分娩台の準備が始まって体勢を変えられました。
いよいよ産める!とそのとき少しだけ頭が覚醒。
しかしその時点でも子宮口はまだ8センチ前後。破水もまだ。分娩の体勢にはいってもすぐに産めるわけではない…。
でも、いきんでいいよといわれて少しだけマシになりました。
助産師さんに誘導されながら何回もいきむ。
何回いきんだかわからないけど、子宮口9センチの時点で、ようやく破水。
赤ちゃんの頭が見えてきたらしく、助産師さんがしきにりに「赤ちゃん下りてきたよ、髪の毛ふさふさだよ!」と言って私の士気を高める。
でも促進剤を打ったのにまだ微弱陣痛気味らしくて、なかなか最後のひとふんばりまでいかない。体力もあとわずか。
「陣痛がまだちょっと弱い」という助産師さんの言葉を聞いて、まさか帝王切開になるんじゃ…とか一瞬不安になりました。
ここまできて帝王切開なんて!という一心で気を入れなおして必死でいきむ。
1回の陣痛でいきみ2回のところを3回。
体力の消耗が激しくなって、あーもうあと1回しか頑張れないかも…と思いつつ力を振り絞った瞬間に、やっと、出てきました。
分娩の痛みは、鼻からスイカを出す感じ、などという表現もあって、どんだけ痛いものかとおもってましたが、陣痛といきみ逃しがつらすぎて、個人的にはよくわからない感じで終わりました。
出てきたよ!と言われたときも、「え、そうなの!?」みたいな感じでした。
会陰切開もされたけど、痛みもいつ切られたのかもわからず。
産まれて赤ちゃんが連れて行かれたあと、先生が針と糸を持ってなんか処置してるのを見て、あー切開されたのねと気が付いた程度でした。
産んだ瞬間、「もう二回目の出産とか無理だ…」と思ったけど、赤ちゃんを抱っこしたら今さっきまでの辛さを一瞬で忘れました。
人の体ってうまいことできてるんだな。
「明日あたり急に陣痛きたりしないかなー」と日記を書いたその翌朝、10日の4時過ぎに、目が覚めるほどの下腹部痛到来。
時間を計ると陣痛5分間隔。
まさかと思いながらトイレにいったらおしるしもあり、6時に起きてきた母親に陣痛きたかもと告げてとりあえず病院に連絡。
入院準備をしてきてくださいと言われて、ばたばたしつつもいざ病院へ!
痛みが来てるときは動けないけど、このときはまだけろっとしてました。
病院で診てもらって、このまま順調に行けば、早くて夕方~夜くらいに産まれるかもと言われたので、旦那に連絡。
電話口で旦那は今までにない程テンパってました。
里帰り分娩のため、どんなに急いでも病院まで2時間はかかります。
とりあえずすぐに産まれたりしないことを告げると、午前中に仕事の引継ぎをして急いで来てくれることになり、私は病室でお産の時をひたすら待ちました。
が・・・
なんだか少しずつ陣痛が遠のいていく。
ずっと自分で時間を計っていたけど、5分から8分、8分から10分、15分…たまに20分…、あれ?
陣痛室でモニターチェックしてもらって、助産師さんにも「陣痛遠のいてますねー。朝のは前駆陣痛だったのかなー」と言われてしまい、先生にも「2日くらいかけるつもりでがんばりましょうか」と苦笑されました。
昼過ぎに旦那が到着したころには陣痛が20分間隔で、「ごめん、今日産まれないかも」と言ったらとても拍子抜けしていました。
夕方には、これは明日も産まれるか怪しいなあ、むしろ帰されるんじゃ…と思いましたが、10日の夜9時過ぎになってまた陣痛が。しかも朝より痛みが強い。
10分間隔から始まって、8分、5分。
日付を越して11日の朝に5分を切るくらいに。
3、4回に1回はいきみたくなるようになって、朝ごはん出されたけど食べる余裕なし。
なんか昨日の朝と様子がちがう。
朝8時半に助産師さんに状態を告げると、ふたたび陣痛室に連れて行かれました。
でもこの時点で子宮口はまだ4、5センチ。もうだいぶ痛いのに、まだ半分!?
最初はできていた病院推奨のソフロロジー分娩の呼吸法もどんどん乱れてきて、10時過ぎたころには意識も朦朧。痛みがなくなる数分の合間は、眠っていたのか気を失っていたのかわからないけど記憶が飛んでいます。
その状態のところへ「あー微弱陣痛だなあー」という助産師さんの衝撃の一言。
確かに、モニターを見てても3分間隔からなかなか縮まらない。
12時くらいまで様子みてだめそうなら促進剤打ったほうがいいかなーと言う助産師さん。
時計を見たらまだ10時ちょっとすぎ。少なくともあと一時間以上はこのまま!?と無言でぐったりしたのは覚えています。
旦那は9時くらいから陣痛室に呼び出され、私のいきみ逃しの手伝いをさせられていました。
陣痛がきたらお尻を拳でひたすら押す作業。
腕の筋力は結構あるはずなのに、助産師さんと比べてやけに力が弱い。
私が「弱い!」と叫ぶとびっくりしたように慌てて力を入れなおしてました。
あんまり強くやると私が痛がると思ったようです。
数分おきにやってくる陣痛のたびに、私のお尻を思い切り押さないといけないので、だんだん腕が疲れてぷるぷるしてました。
旦那も大変だな…と思いましたが、少し休んでいいよなんて言える余裕はなかったので、つらいけど耐えてもらいました。
旦那がいきみ逃しを手伝ってくれていなかったら、私は途中で気絶してたかもしれません。
12時頃になって、いよいよ促進剤を使うことに。
一応助産師さんが気を利かせて、促進剤なしでもうちょっとがんばりたいか、と聞いてくれたけど、正直もう体力の限界…。
早く産んじゃいたいかと聞かれて、虚ろに頷きました。
陣痛促進剤は点滴タイプでした。
いつもいつも、採血のときに血管が見えなさ過ぎて何度も針を刺されていますが、今回も例に漏れず。
なんか腕すごい痛い…と思ったら二箇所針入れられてました。
陣痛も相俟って、初めて注射で泣きそうになりました。超いたかった。
促進剤を投入してしばらくするとようやく陣痛が2分間隔くらいに!
痛みの感覚が狭まって、呼吸を整える余裕もなくなってしまい、旦那にいくらお尻を押されてもいきみを逃しきれない。
ベッド脇の手すりを今まで以上に思い切り握りしめて、半ば叫びがちに声を上げていました。
正直この辺は記憶が薄い。
しばらくして「いきみたい?」と助産師さんに聞かれて頷くとと、その後慌しく分娩台の準備が始まって体勢を変えられました。
いよいよ産める!とそのとき少しだけ頭が覚醒。
しかしその時点でも子宮口はまだ8センチ前後。破水もまだ。分娩の体勢にはいってもすぐに産めるわけではない…。
でも、いきんでいいよといわれて少しだけマシになりました。
助産師さんに誘導されながら何回もいきむ。
何回いきんだかわからないけど、子宮口9センチの時点で、ようやく破水。
赤ちゃんの頭が見えてきたらしく、助産師さんがしきにりに「赤ちゃん下りてきたよ、髪の毛ふさふさだよ!」と言って私の士気を高める。
でも促進剤を打ったのにまだ微弱陣痛気味らしくて、なかなか最後のひとふんばりまでいかない。体力もあとわずか。
「陣痛がまだちょっと弱い」という助産師さんの言葉を聞いて、まさか帝王切開になるんじゃ…とか一瞬不安になりました。
ここまできて帝王切開なんて!という一心で気を入れなおして必死でいきむ。
1回の陣痛でいきみ2回のところを3回。
体力の消耗が激しくなって、あーもうあと1回しか頑張れないかも…と思いつつ力を振り絞った瞬間に、やっと、出てきました。
分娩の痛みは、鼻からスイカを出す感じ、などという表現もあって、どんだけ痛いものかとおもってましたが、陣痛といきみ逃しがつらすぎて、個人的にはよくわからない感じで終わりました。
出てきたよ!と言われたときも、「え、そうなの!?」みたいな感じでした。
会陰切開もされたけど、痛みもいつ切られたのかもわからず。
産まれて赤ちゃんが連れて行かれたあと、先生が針と糸を持ってなんか処置してるのを見て、あー切開されたのねと気が付いた程度でした。
産んだ瞬間、「もう二回目の出産とか無理だ…」と思ったけど、赤ちゃんを抱っこしたら今さっきまでの辛さを一瞬で忘れました。
人の体ってうまいことできてるんだな。
予定日を迎えたけど出てこないようだ。
そうですかー。
昨日、運動とストレッチをしたのが効いたのか、布団に入るころに前駆陣痛と激しい胎動に見舞われそのまま一晩。
前駆陣痛は10~20分間隔が朝まで延々続き、胎動の衝撃で何度もトイレに起きる。
前駆陣痛もそこそこ痛みはあったけど、胎動のほうが辛かった。お腹蹴破られるかと思った。出産直前てもっとおとなしくなるはずでは…。
何度かうとうとしたものの結局一時間くらいしか睡眠がとれず寝不足に。
健診が朝一だったので、頭ぼんやりしたまま病院へ。
今日はいつもと違う先生でした。
ベテランのおじいちゃん先生で、手慣れた様子でさくさく診察を進めていらっしゃったけど、さくさくすぎて赤ちゃんの様子とかなんにも聞けず。
いつもの先生だと、エコー見ながらここが頭でこっちが背中でとか、状態の説明をしてくれるんだけど何もなし!
サイズだけ測って、助産師さんに数値を伝えて、内診して子宮口の状態を独り言のように呟いて終わりでした。
なんというか…コミュニケーションが一切とれないよー\(^o^)/
健診のあとに、ついに噂のNST。
このままやらないのかと思った。
でも私の行っている産院では、予定日を過ぎたり、胎児に心配事がある場合だけやるみたいです。
大きな病院ではないから、多分全員にはできないんだろうな。
今回赤ちゃんの体重は3140g。
前回のとき2650gくらいだったのにいきなり増えよった。
私の身体が小さめなのでちょっと焦る…あんまり大きくなられると怖いなあ。
子宮口の開き具合については、先生が「いっしぶん」って呟いてた。
多分「一指分」。指一本分ってことだと…思うんだ…。
だいたい1~2cmってところなのかな。予定日迎えてこの開き具合だと不安だ…10cmまで遠いな。
内診しながら「そろそろだね~」と先生も呟いていたし
昨晩の前駆陣痛と胎動の影響か、腰回りもどんより痛くなってきたし
少しずつ進展してはいるのかな。
明日あたり急に陣痛きたりしないかなー。
そうですかー。
昨日、運動とストレッチをしたのが効いたのか、布団に入るころに前駆陣痛と激しい胎動に見舞われそのまま一晩。
前駆陣痛は10~20分間隔が朝まで延々続き、胎動の衝撃で何度もトイレに起きる。
前駆陣痛もそこそこ痛みはあったけど、胎動のほうが辛かった。お腹蹴破られるかと思った。出産直前てもっとおとなしくなるはずでは…。
何度かうとうとしたものの結局一時間くらいしか睡眠がとれず寝不足に。
健診が朝一だったので、頭ぼんやりしたまま病院へ。
今日はいつもと違う先生でした。
ベテランのおじいちゃん先生で、手慣れた様子でさくさく診察を進めていらっしゃったけど、さくさくすぎて赤ちゃんの様子とかなんにも聞けず。
いつもの先生だと、エコー見ながらここが頭でこっちが背中でとか、状態の説明をしてくれるんだけど何もなし!
サイズだけ測って、助産師さんに数値を伝えて、内診して子宮口の状態を独り言のように呟いて終わりでした。
なんというか…コミュニケーションが一切とれないよー\(^o^)/
健診のあとに、ついに噂のNST。
このままやらないのかと思った。
でも私の行っている産院では、予定日を過ぎたり、胎児に心配事がある場合だけやるみたいです。
大きな病院ではないから、多分全員にはできないんだろうな。
今回赤ちゃんの体重は3140g。
前回のとき2650gくらいだったのにいきなり増えよった。
私の身体が小さめなのでちょっと焦る…あんまり大きくなられると怖いなあ。
子宮口の開き具合については、先生が「いっしぶん」って呟いてた。
多分「一指分」。指一本分ってことだと…思うんだ…。
だいたい1~2cmってところなのかな。予定日迎えてこの開き具合だと不安だ…10cmまで遠いな。
内診しながら「そろそろだね~」と先生も呟いていたし
昨晩の前駆陣痛と胎動の影響か、腰回りもどんより痛くなってきたし
少しずつ進展してはいるのかな。
明日あたり急に陣痛きたりしないかなー。
明日予定日なんですが産まれる気配がありません。
前駆陣痛も弱めだし、おしるしも全くなし。
胎動もいまいち落ち着かないし。
産まれてくる気あるのかなー。
あんまり運動してないのが原因かなあと思って、階段昇降をはじめてみた。
とりあえず家の階段10往復。
あとはスクワットを20~30回。
と、軽いストレッチ。
今日は少し効果があったのか、階段昇降のあとお腹が張るように。
前駆陣痛らしきものもちょこちょこきた!
しかし、何故か胎動も激しくなる。
頭突きしてんのかと思うくらい胎動の度に膀胱が痛い!超痛い!
ズキンと刺すような激痛。
恥骨痛とか股関節痛はよく聞くけど、胎動で膀胱に激痛が走るなんてきいてないよー。
そういうこともあるのね。
そういうことはあるのに、妊婦さんにつきものと言われる腰痛はないんだな。
腰はだいぶ強めにできているらしい。
明日はちょうど健診日。
すこしでも子宮口が開いてるといいな。
そういえばNST を未だ受けてないんだが、あれはやってもやらなくてもいいものなのかしらね…。
前駆陣痛も弱めだし、おしるしも全くなし。
胎動もいまいち落ち着かないし。
産まれてくる気あるのかなー。
あんまり運動してないのが原因かなあと思って、階段昇降をはじめてみた。
とりあえず家の階段10往復。
あとはスクワットを20~30回。
と、軽いストレッチ。
今日は少し効果があったのか、階段昇降のあとお腹が張るように。
前駆陣痛らしきものもちょこちょこきた!
しかし、何故か胎動も激しくなる。
頭突きしてんのかと思うくらい胎動の度に膀胱が痛い!超痛い!
ズキンと刺すような激痛。
恥骨痛とか股関節痛はよく聞くけど、胎動で膀胱に激痛が走るなんてきいてないよー。
そういうこともあるのね。
そういうことはあるのに、妊婦さんにつきものと言われる腰痛はないんだな。
腰はだいぶ強めにできているらしい。
明日はちょうど健診日。
すこしでも子宮口が開いてるといいな。
そういえばNST を未だ受けてないんだが、あれはやってもやらなくてもいいものなのかしらね…。
只今第一子妊娠10カ月 39週6日。
そうそうあることではないので、今更ですが妊娠の経過を記録しておこうと思います。
とりあえず初期からつい先日のGWまでの経過記録。
出産予定日:2012年5月9日(水)
【2011年9月8日】
体調が優れず生理も遅れていたので検査薬で自己チェック。フライングしたかとおもったけどはっきり陽性反応。
【9月12日】
初病院。検査の結果妊娠確定。心拍は確認できず。すでにつわりっぽいものが始まっていたので、念のために翌日会社に妊娠報告。
【9月27日】
心拍確認。胎児約1cm。本格的につわりが始まる。
▼つわり症状▼
日に日に食べられる量と品目が減る。つわりのタイプとしては、食べづわりと吐きづわりの中間。食べないと気持ち悪いけど食べても吐く。吐いた直後だけすっきり。朝は調子いいが昼過ぎからどんどん気持ち悪くなる。吐くときはだいたい昼過ぎと就寝前。
肉・揚げ物・甘いものは全滅。白米も厳しくなる。酢飯やおこわはOK。水とお茶も飲むと気持ち悪くなってしまい、飲み物は炭酸飲料や酸味のあるジュースに頼る。最後まで食べられたものは麺類と豆腐と野菜果物。
10月中旬がピークで、仕事も繁忙期だったけどちょこちょこ早退・欠勤で寝込む。
11月末くらいにやっとつわりが明け始める。つわり期間およそ2カ月。体重変動-1kg。
【11月末~12月頭】
微かに胎動を感じ始める。胃腸の動きっぽくて最初はよくわからず。
【12月5日】
健診で血液検査の結果貧血と診断。食事療法で改善をと指導される。昼ごはんを手作り弁当に変更。
【12月26日】
つわりが完全に明けて、クリスマスで食べ過ぎ、体重が2kg以上増加。先生に「ちょっと増えすぎちゃいましたねー、お正月は気をつけて」と釘をさされる。
【年明け2012年1月】
お正月の食べ過ぎも気をつけてたけど体重増加が止まらなくて焦る。毎日朝晩の体重チェックを開始。お弁当の量を減らしたり、夕飯も半人前に減らしたりして調節する。1月末の時点で妊娠前からトータル4kgの増加。
脳貧血が酷くなる。
実家から帰って早々旦那が風邪をひく。
【2月6日】
助産師さんによる健診。夕飯と寝る時間が遅いという話をしたら、できれば20時前にご飯をすませるのがいいと言われる。
就寝も0時前。就寝時間は早められないけどご飯はどうにか工夫してみようと決心。
【2月14日】
旦那がノロらしきものにかかる。ご飯も、バレンタイン用のお菓子も食べられず発熱で寝込む。
うつされないように注意しながらお世話。
【2月19日】
部屋の模様替え。本棚を新調して整理。
【2月20日】
やっと性別がなんとなくわかる。八割方女の子ではないかと言われる。
【2月29日】
一応退社
【3月】
退社したけど繁忙期のため、助っ人として数日だけ臨時出勤。時短も含めトータル7日間出勤。
個人的に、同僚のママさんのネットショップリニューアルの手伝いを始める。
【3月19日】
都内での最終健診。血液検査の結果貧血は改善されず、鉄剤を処方される。
【3月23日】
最終出勤日
【3月26日】
両親に迎えに来てもらい、車で里帰り。
【4月】
2日以降、里帰り先の病院での健診開始。貧血以外は経過良好。引き続き鉄剤を処方される。
【GW4月28日(38w3d)~5月6日(39w4d)】
旦那が9連休をとって実家に。
GW中に出産になるといいなーと思いつつもほとんど兆候もなく…。
多少のお腹の張りはあり。
1日(38w5d)定期健診。経過良好。子宮口の開きはなし。
4日(39w2d)の夕方~夜にかけて胎内で大暴れされる。
5日(39w3d)の夜中になって、ようやく、張りに痛みが伴うようになる。自分でも軽い前駆陣痛と判断がつく。
6日(39w4d)5日と特に変わりなし。旦那が落ち着かない様子で東京へ戻る。
そうそうあることではないので、今更ですが妊娠の経過を記録しておこうと思います。
とりあえず初期からつい先日のGWまでの経過記録。
出産予定日:2012年5月9日(水)
【2011年9月8日】
体調が優れず生理も遅れていたので検査薬で自己チェック。フライングしたかとおもったけどはっきり陽性反応。
【9月12日】
初病院。検査の結果妊娠確定。心拍は確認できず。すでにつわりっぽいものが始まっていたので、念のために翌日会社に妊娠報告。
【9月27日】
心拍確認。胎児約1cm。本格的につわりが始まる。
▼つわり症状▼
日に日に食べられる量と品目が減る。つわりのタイプとしては、食べづわりと吐きづわりの中間。食べないと気持ち悪いけど食べても吐く。吐いた直後だけすっきり。朝は調子いいが昼過ぎからどんどん気持ち悪くなる。吐くときはだいたい昼過ぎと就寝前。
肉・揚げ物・甘いものは全滅。白米も厳しくなる。酢飯やおこわはOK。水とお茶も飲むと気持ち悪くなってしまい、飲み物は炭酸飲料や酸味のあるジュースに頼る。最後まで食べられたものは麺類と豆腐と野菜果物。
10月中旬がピークで、仕事も繁忙期だったけどちょこちょこ早退・欠勤で寝込む。
11月末くらいにやっとつわりが明け始める。つわり期間およそ2カ月。体重変動-1kg。
【11月末~12月頭】
微かに胎動を感じ始める。胃腸の動きっぽくて最初はよくわからず。
【12月5日】
健診で血液検査の結果貧血と診断。食事療法で改善をと指導される。昼ごはんを手作り弁当に変更。
【12月26日】
つわりが完全に明けて、クリスマスで食べ過ぎ、体重が2kg以上増加。先生に「ちょっと増えすぎちゃいましたねー、お正月は気をつけて」と釘をさされる。
【年明け2012年1月】
お正月の食べ過ぎも気をつけてたけど体重増加が止まらなくて焦る。毎日朝晩の体重チェックを開始。お弁当の量を減らしたり、夕飯も半人前に減らしたりして調節する。1月末の時点で妊娠前からトータル4kgの増加。
脳貧血が酷くなる。
実家から帰って早々旦那が風邪をひく。
【2月6日】
助産師さんによる健診。夕飯と寝る時間が遅いという話をしたら、できれば20時前にご飯をすませるのがいいと言われる。
就寝も0時前。就寝時間は早められないけどご飯はどうにか工夫してみようと決心。
【2月14日】
旦那がノロらしきものにかかる。ご飯も、バレンタイン用のお菓子も食べられず発熱で寝込む。
うつされないように注意しながらお世話。
【2月19日】
部屋の模様替え。本棚を新調して整理。
【2月20日】
やっと性別がなんとなくわかる。八割方女の子ではないかと言われる。
【2月29日】
一応退社
【3月】
退社したけど繁忙期のため、助っ人として数日だけ臨時出勤。時短も含めトータル7日間出勤。
個人的に、同僚のママさんのネットショップリニューアルの手伝いを始める。
【3月19日】
都内での最終健診。血液検査の結果貧血は改善されず、鉄剤を処方される。
【3月23日】
最終出勤日
【3月26日】
両親に迎えに来てもらい、車で里帰り。
【4月】
2日以降、里帰り先の病院での健診開始。貧血以外は経過良好。引き続き鉄剤を処方される。
【GW4月28日(38w3d)~5月6日(39w4d)】
旦那が9連休をとって実家に。
GW中に出産になるといいなーと思いつつもほとんど兆候もなく…。
多少のお腹の張りはあり。
1日(38w5d)定期健診。経過良好。子宮口の開きはなし。
4日(39w2d)の夕方~夜にかけて胎内で大暴れされる。
5日(39w3d)の夜中になって、ようやく、張りに痛みが伴うようになる。自分でも軽い前駆陣痛と判断がつく。
6日(39w4d)5日と特に変わりなし。旦那が落ち着かない様子で東京へ戻る。