おはようございます。こんちは。こんばんびー。



最近友だちに声マネを特訓させられたけど対して成果をあげられなかったけいじろーです。






いやー声マネっていうのは実に難しい。
そもそもマネをする題材を探すのが難しいと感じますよね。
そこで皆さんに声マネ特訓で学んだことをここでとくと語ろうかと思います。














なんてことはしません。笑 急に面倒臭くなって来たなんて口が裂けてもいいませんよ。






というよりも今回は僕の使ってる機材紹介をする場であったので本題に移りたいのです。
 






さて、今回紹介する機材は、、、、、














アコギィ①



我ながら呆れるほどダサい紹介の仕方、、、文章力を鍛え直してきます。









というか僕は一応このバンドでは作詞作曲アレンジの他にもパートがありまして、メインパートはリードギターになるわけなんですよ。まあエレキですね。
しかしデモテープを作ったりだとかアコギを曲によっては2本入れたりするときにアコギを弾く出番がやって来るってわけなんすよ。



まあそんな感じで早速みてみましょう(雑)









2ヶ月ほど前にリペアから帰ってきた我がアコギの写真









これだけ見ると普通のアコギだと思いますよね???












 そう!普通のアコギなんです!!!!!


  
  





じゃあなぜ紹介するのか? それはそこにアコギがあったからですね。。。









真面目に機種の話をすると、S.YairiのYF40/Nという型番になると思います。ネットで調べるとあまり売ってなさそうではありますけどそこそこの球数は出回っている感じですね。







このギターは特に高いわけでもなく日本製とかでもないのですが、気に入って使い続ける理由があるのです。







そのイチィ、










初めて買った(買ってもらった)ギターだから







いや〜過去に縛られてますな(遠い目)
ギター始めたのが中学校一年生の頃でギターを手にしたのが1年後ぐらいなので本当にまあ喜びがひとしおだったわけなんですよ。








まああとは普通に音が良くて手に馴染んで超弾きやすいからですかね。




あっこれは2つ目の理由ですね。(雑感が否めない)







リペアでナットと呼ばれるパーツを変えてもらったら見違えるように煌びやかな美しい音に変身しました。やはり人間と一緒ですよね。服を変えるだけでかっこよく見えますよね、たとえそれが明らかにショ…(オッホン)





口を慎みます謹んでお詫び申し上げます?







とまあここまで長く機材紹介アコギ①をしたわけなのですが、悲報です。










このアコギ、今までの曲のレコーディングで使ったことありません。
じゃあ何のために紹介したの?とお思いのあなた、大正解です。何のためなのかはよくわからんのでふ。今までのレコーディングではもう一つのアコギを使っているのです。いつか話せたら話しますね。





まあしかし近いうちまた使うかも的な希望的観測を含めて機材紹介を終わらせたいと思います(ありえないほど雑)










ではまたいつかアデュー