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こんにちは、若松です。
前回は、ターゲットを明確にする話でした。
また、大切な人に向かって書けば良いと言う話をしました。
前回は、ターゲットを明確にする話でした。
また、大切な人に向かって書けば良いと言う話をしました。
もし難しければ、目の前に写真を置いて、それに向かって書いてください。
読んでもらう人は、お客さんじゃありません。
お客さんだと思うから、妙にへりくだったり、こびた文章になるんです。
だから、お客さんではなく最も大切な人に向かって文章を書いてくださいね。
お客さんだと思うから、妙にへりくだったり、こびた文章になるんです。
だから、お客さんではなく最も大切な人に向かって文章を書いてくださいね。
これがコピーライティングの一番重要なことだと、私は思っています。
さて、
先日、人は文章を読まないって言いました。
だから、読ませるにはベネフィットを強調します。
文章は、その次の文章を読見たくなるようにします。
その繰り返しです。
でもまあ、読んでもらうっていうのは、なかなか大変です。
その繰り返しです。
でもまあ、読んでもらうっていうのは、なかなか大変です。
では、今日は、反応のあるホームページの作り方です。
反応を上げるには、ホームページに書くべき要素がいくつかあります。
反応を上げるには、ホームページに書くべき要素がいくつかあります。
まず重要なことは、安心感を与えることです。
では、安心感を与えるにはどうしたらいいか?
それには、顔が見えることです。
代表者の顔がホームページに載ってなければ、それだけでマイナスです。
では、安心感を与えるにはどうしたらいいか?
それには、顔が見えることです。
代表者の顔がホームページに載ってなければ、それだけでマイナスです。
誰がやってるの?
ってことが分からないわけですから。
ってことが分からないわけですから。
だから、顔が見えるということは非常に重要です。
地域密着であれば、顔は是非載せて下さい。
地域密着であれば、顔は是非載せて下さい。
そして、安心の根拠を示すことです。
何故、うちの会社が安心なのか?
業歴が長い、実績がある、表彰されたことがあるなど。
社長のプロフィールも安心材料です。
業歴が長い、実績がある、表彰されたことがあるなど。
社長のプロフィールも安心材料です。
また、どういうスタッフがいるか?
どういう職人が、実際に仕事をするか?
どういう職人が、実際に仕事をするか?
そういう事柄です。
さらに、建物に対する思いは、書いておくべきですね。
いろんな思いがあるでしょう。
いろんな思いがあるでしょう。
それから、安心ともう一つ大事なのは信頼です。
なぜ、信頼?
多くの人が業界全体に不信感を持っているからです。
悪徳業者がいるのでは。
欠陥住宅の心配。
手抜きをされるのでは。
なぜ、信頼?
多くの人が業界全体に不信感を持っているからです。
悪徳業者がいるのでは。
欠陥住宅の心配。
手抜きをされるのでは。
だから、信頼できる、客観的な事実を載せる必要があるんです。
例えば、性能保証や完成保証。
保険に入ってるとか、団体に加盟しているとか。
そういうことをホームページに載せてください。
それが、信頼の根拠になるんです。
保険に入ってるとか、団体に加盟しているとか。
そういうことをホームページに載せてください。
それが、信頼の根拠になるんです。
また、実際に建てた人の声。
生の声を見込み客は参考にしています。
生の声を見込み客は参考にしています。
そして、施工例。
施工例は、多ければ多いほど良いです。
施工例は、多ければ多いほど良いです。
ただ、施工事例を載せる時にちょっと気をつけて欲しいことがあります。
それは、建物全体が分かる写真は載せないことです。
それは、建物全体が分かる写真は載せないことです。
何故だと思います?
それは、その写真を見た人が勝手に判断するからです。
それは、その写真を見た人が勝手に判断するからです。
「なーんだ、こんな家か」
と素人判断してしまうんです。
と素人判断してしまうんです。
だから、建物の中で一番魅力的な部分の写真を載せてくださいね。
カット割りした写真であれば、
「他はどうなっているんだろう?」
って、想像します。
カット割りした写真であれば、
「他はどうなっているんだろう?」
って、想像します。
でも、全部見せてしまったら、
「ああこんな家なんだ」
って判断してしまいます。
「ああこんな家なんだ」
って判断してしまいます。
だから建物全体の写真は載せないようにしてくださいね。
これは、チラシでも同じです。
建物全体の写真載せてしまったら、行かなくても分かってしまいます。
「ああこんな家か」
って。
建物全体の写真載せてしまったら、行かなくても分かってしまいます。
「ああこんな家か」
って。
でも、例えば、ウッドデッキの写真であれば、他はどんなんだろうって想像しますよね。
さらに詳しくお知りになりたい場合は、「ホームページのひな型」と書いてメールください。
今日は、反応のあるホームページの作り方についてお送りしました。
安心感と信頼を感じさせることが重要でしたね。
次回は、ホームページの反応を上げる他の要素について話します。
では、また。
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