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こんにちは、若松です。
今日は、質問を活用した説明です。
商品説明に、Q&Aは適してます。
いただいた質問に答える形です。
もし質問がなければ、あなたが作ればいいんです。
ちなみに、私の場合は全て実際にいただいた質問です(^∀^)
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まず最初に、あなたに謝らなければいけません。
ごめんなさい。
少し説明が足りませんでした。
先日からご紹介している「ホームページ集客パッケージ」ですが、
いろんな質問をいただきました。
そのなかでも多かったのが、
「ステップメール用コンテンツの内容を詳しく教えてください」
と言うメールです。
そして、
「コンテンツは、提供用資料として使ってもいいですか」
です。
また、こんなメールもいただきました。
「メールマガジンなんか関係ない、と思ったので、
注意して読まなかった」
そこで、これらのご質問にお答えします。
まず、ステップメール用コンテンツの詳しい内容は、下記のとおりです。
「失敗しない土地選びの秘訣」(10回シリーズ)
1 不動産業界の仕組みを知ってますか?
2 一戸建てに向く土地、向かない土地とは?
3 土地を安く買う方法をご存知ですか?
4 安くても買ってはいけない土地があるんです。
5 建築条件を外す方法があるんです。
6 こんな不動産業者は避けてください。
7 仲介料が要らない場合もあるんです。
8 あなたにピッタリな土地を探す方法です。
9 土地探しには手順があるんです。
10 土地選びの秘訣は建築のプロを活用することです。
(セールスメッセージ)
「失敗しない資金計画の秘訣」(9回シリーズ)
1 失敗しない資金計画の秘訣です。
2 家を建てる目的とは?
3 人生最大の買い物とは?
4 家づくりの正しい手順です。
5 ライフプランを立てましょう。
6 3つの見直しをしましょう。
7 住宅ローンについてです。
8 建物本体以外の費用についてです。
9 失敗しない資金計画の秘訣まとめです。
(セールスメッセージ)
「失敗しない業者選びの秘訣」(12回シリーズ)
1 すべては業者選びにかかっています。
2 展示場だけ見て決めないでください。
3 見学会で、何がわかりますか?
4 見積りの落とし穴とは?
5 安定企業を知るには・・・
6 建築予定地に近くて、大工のいる業者を選んでください。
7 よく聞いてくれる人を選びましょう。
8 普段の現場を見てください。
9 職人の質は大事ですよね。
10 社長と話してください。
11 業者選びは慎重にしてくださいね。
12 私を厳しくお試しください。(セールスメッセージ)
「家づくり5つの落とし穴」(10回シリーズ)
1 家づくり5つの落とし穴です。
2 建設業界には、危険な落とし穴がいっぱいあるんです。
3 もう展示場に行きました?
4 非常識な住宅業界についての話です。
5 なぜ私が落とし穴に気づいたかについてです。
6 住宅業界の常識に踊らされないための注意点です。
7 いろんな工法のメリット&デメリットです。
8 業者を見分ける方法です。
9 信頼のおける不動産屋さんの見分け方についてです。
10 実際に業者と接触して試してください。(セールスメッセージ)
「失敗しない住まいづり5つの秘訣」(6回シリーズ)
1 家づくりをするうえで大事な5つのポイントです。
2 「不動産価値を落とさない」ことについて
3 「十分計画を練る」ことについて
4 「家族の価値観」を家づくりに反映させることについて
5 取り入れる「情報」について
6 「相談相手」について(セールスメッセージ)
「人生14分野満足度チェック」(16回シリーズ)
1 「幸せ」についてです。
2 「お金」をどのように見てますか?
3 仕事は楽しいですか。
4 なぜ買ったのか、考えてみてください。
5 今どんな家に住んでいますか?
6 ワクワクしながら取り組めることはありませんか?
7 この機会にもう一歩深く
8 どうすれば時間を有効に使えるんでしょうか?
9 健康状態はどうですか?
10 性格について考えて見ましょうか。
11 地域社会と、どのように関わっていますか?
12 友達について少し考えてみましょう。
13 家族を思い浮かべてください。
14 取り巻くすべての人間関係を考えてみましょう。
15 最後はパートナーとの関係です。
16 優先順位をつけてみてください。
「病気とお家の不思議な関係」(5回シリーズ)
1 お家と病気の不思議な関係とは?
2 3大疾病も家に原因が・・・
3 どんな住環境が病気を予防できるんでしょうか?
4 有害物質を避けるには?
5 内的な要因について
「きっと良い子に育つ家づくり」(4回シリーズ)
1 きっと良い子に育つ家づくりとは?
2 なぜ、遊びの空間が必要なのでしょう?
3 子ども部屋を作る基準はありますか?
4 将来を考えて家づくり。
以上、全72話の話です。
そして、
そんな長い間、ローンを払っていける?
安いけど、本当に大丈夫?
間取りやプランで失敗しない?
健康を害する材料、使われない?
業者は、本当に良い家を建ててくれる?
建築途中で倒産しない?
そして何より、欠陥住宅にならない?
こんな悩みを持ってる人に、
良質でお値打ちな家を建てるポイントは何なのか。
自分にピッタリな工法はなんなのか。
どんな業者が良心的なのか。それは、どうやって見分けるのか。
業者に言いなりでなく、どうやって住まいづくりを考えていけば良いのか。
限られた予算内でオーダーメイドの家を建てるにはどうすれば良いのか。
などを教育するシナリオです。
メールアドレスを登録さえしてくれれば、
あとは勝手に上の内容のものが送られます。
だから、あなたは見込み客を特別フォローしなくてもいいんです。
つぎに、コンテンツは著作権フリーなので、
資料として使っても大丈夫です。
ですから、編集加工してどのように使っていただいても結構です。
そして、メールマガジン。
私は8年前から使ってるので、苦にならないんですが、
「メルマガは難しい」
と思ってる人がいます。
確かに初めて利用するときは設定など大変かもしれないですね。
でも、大丈夫です。
メールさえ使えれば。
だって、私でも使えてるんですから。
しかし、メルマガを使ってなければ、その価値はわからないですよね。
なお、メールマガジンの記事にお困りなら、記事提供も行っています。
以下をご覧ください。
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ところで、私のことを、パソコンはプロだと思ってる人がいます。
でも実際は、メール打つのも人差し指2本です。
パソコンは、最低限のことしかできません。
ですから、実際の業務はスタッフがやってるんです。
もちろん、仕組みは把握してるし、指示はしてますよ。
長くなりましたが、私が言いたかったのは、
メールさえ打てればホームページ集客パッケージは使えると言うことです。
それで、もしあなたが、
「ホームページでお金をかけずに未来永劫集客し、教育し、受注したい」
そう思ってるなら、導入を真剣に考えることをお勧めします。
どうぞ、これまで送ったメールをもう一度読み直してください。
もし、ホームページ集客パッケージを活用するなら、
あなたが得られるメリットは下記の通りです。
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今日は「Q&Aで商品説明する」ことについてお話ししました。
生の質問、素人の質問は宝です。
なぜなら、見込み客の琴線に触れるからです。
何でもない言葉が、見込み客の感情を揺さぶるんです。
ですから、見込み客との面談では、聞き役に徹しなければいけないんです。
初めての面談では、特にそうです。
商品説明は、あとからいつでもできます。
追伸 成功するために大事なこと。
1.あきらめない。
2.結果(ゴール)への執着心(ハングリー精神)を持つ。
3.勇気(失敗を恐れない心)を持つ。
4.上記を満たした上でなるべくたくさんの失敗をする。
5.“プロとして”やりたくないことは絶対にやらない。
6.失敗の中にこそ様々な可能性とヒントを見出し、
そこから学び進歩し続ける。
成功から学ぶことより、失敗から学ぶことの方が多い。
実際、私がやってる「住まいの結婚相談所」がそうです。
建築業経験者であれば決してしないことに、数多くトライしてきました。
そして、失敗の連続。
だから、してはいけないことをたくさん知ってるんです。
たとえば、初期面談で建物の話をしないこと。
初めはそれがわからず、見込み客の質問に正直に答えてました。
その場で答えられないことなどは、ネットなどで調べて返事しました。
しかし、見込み客は、表面上は満足してるんですが、話が前に進まない。
あなたも、そんな経験ないですか?
ところで、失敗すると、限界を感じることがあると思います。
「どうしても越えられない壁に当たった時は
どうしたらいいんですか?」
工務店さんから、こんな質問をもらったことがあります。
こんな場合、あなたならどう答えますか?
「そんなもんはない。」
「越えられると思えば越えられる。」
と、アドバイスしますか。
たしかにそうなんです。
そうなんですが、なぜ越えられるかを論理的に説明しないと、
相手は納得しません。
「あなただから出来るんです。」
そう思っているかもしれません。
私は、こう答えました。
「壁を認識した時点で、それは必ず越えられる」
人間、何か問題に直面した時、その問題の正体が“分かって”から
その“対策”を立てて実際に“解決”します。
問題解決には、
1 現状を把握する。
2 原因(問題個所)を見つける。
3 解決する。
の3ステップを踏みます。
ですから、この場合、
自分で“越えることのできない壁に当たっている”と、
自分の置かれている現状をきちんと把握していることになります。
つまり、問題解決の3ステップのうち、すでに一つ目は越えています。
それで、「なぜそれを壁だと感じているのか?」を理解することに努めます。
それがわかれば、二つ目のステップである原因の発見も越えることができる。
そうすればあとは実際に問題を解決するだけです。
壁は、それを越えられる人にしかやってこない。
壁と認識できた時点で、それは越えられます。
本当に越えられない壁は、やってこない。
なぜなら、
「やってきたことにすら気づいていない」
からです。
だから、壁だと分かった時点で、
それは原理的に越えることができるんです。
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