水溜まりに映る月 -30ページ目

水溜まりに映る月

水溜まりに映った幻に手を延ばしても掴めない。

ただ、その光を感じることも、綺麗だと思うこともできる。

に、まともにブログ書きますわーε-(´∀`; )


何があったというわけでもなく、体調悪くて夜死んでたくらいです。


最近の出来事

→昨日

沼津港でぬまづ丼食べて来た。桜えびよりもシラスの美味しさに感動

→一昨日

沼津で宴会。沼津アーケードのわたみんち?だっけか、覚えてない。

店員さん可愛かったです

→金曜日

給料が二万以上増えてた。あれだ。広域移動手当。

共済控除を引いた後に手取りで20万円くらい。
一月に10万も使わないから、定額積立貯金、一月7万から10万に増やそうかしら。でも、キツイか?

月10万×12+ボーナス20万×2

しめて160万円。静岡に最低四年いるとして、640万。今の貯金額が約750万として、


…………俺は一体どこに向かってるんだろう?



…………色々、考えることが多すぎて人生楽しくないですわー、苦笑



アレだ。ブログ書かなかった理由は愚痴しかないから。愚痴と辛身と辛味で埋まりそうだったから。


妄執の塊です。俺は。

妄執と想念の塊。
妄想と執念の権化。


いつだって過去(の良かった部分)しか見てないから、いつまで経っても現在の自分が、過去の自分に追いつかない。

自虐的で自罰的で、なにより悲劇的。

可哀想な自分という喜劇。滑稽劇。

ただ自分を罵って貶めれば良いという、嗜虐的で被虐的なだけの諧謔さえそこにはない。

一方的に被害者を気取り、差し伸べられた手を「あ、これ好きでやってるんで大丈夫です」と振り払ってまで落下し続ける

し続けて、1番下から這い上がることに愉悦さえ感じてる。当然、1番下と言っても、自分が挫折しない、這い上がれる程度のぬるま湯の底辺だ。底辺を嘯いているだけだ。




…………なんて、暇人が考えてる。

暇で、仕事的にも人間関係的にも、金銭的にも余裕があるから、

暇と余裕が腐る程あるから、そんなどーでも良いことを考える。

小難しい言葉を、意味ありげに意味無く並べて、いかにも高尚ぶった考察と独善の自己分析をして、わかったフリして、わかりやすい形に無理やり貶めてる。



まぁ、要するに暇なんだ。

暇だから暇を潰したいんじゃなくて、その暇を許容できないだけ。


今日も宴会。飲みすぎにだけは注意しなきゃ。





でも、本当。

先週は大変だった。

鼻水や体が怠いのは、花粉症なのか、風邪なのか、運動疲れなのかわからなくて、

10kmくらい走れるから花粉症なんだ、って思ってたら、

やっぱり風邪で、声が出なくなってからようやくそれに気がついた。


バカは風邪引かない。

その通りだと思った。

自分で体調悪いのを認めてやることさえできないバカが、それでも運動して、喋れなくなるまで風邪を悪化させて。

誰にも気づいてもらえないのは辛いやね。


それこそ、大丈夫か?って言われても、大丈夫って返す俺が馬鹿なんだろうけど、


自分の在り方や、目指すべき何かがサッパリわからない。


選択肢がありすぎるのは、自由じゃないね、本当

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