日本に戻ってきて最初に、そして強く感じたことの一つ。それは、**日本の男性たちの女性を見る「視線」**だ。

もちろん全員ではないし、個人差があるのは承知の上だ。

 

けれど、多くの男性が、見ていないふりをして、こっそり女性を見ている。

 

なんだろう、あの、**「ムッツリ」**とした感じ。

 

特に東京を歩いていると、昔よりも「変態丸出し」とでも言うべきか、危ない目をした男性が増えているようにすら感じる。

 

欧米の男性たちにも、当然ながら性的倒錯者や性犯罪者は多く存在する。

 

これも個人差はあるだろうが、平均的に見れば、欧米の男性の方が、魅力的な女性を見た時に、もっと分かりやすく、遠慮なく反応する人が多いように思う。

 

昭和の男性の先輩方にも、もっとストレートに「エロ丸出し」な方が多かった気がするんだけど。

 

一体どうしたんだろう。

 

なぜこうも「おとなしそうな優男風」なのに、内心はムッツリという男性が増えたのか。


 

日本人女性の「優しさ」と、外人男性の「直球」

 

一方で、日本の女性たちは昔より若く、綺麗に見える人が増えたと感じる。

 

見た目の話ですが。

 

だけど、日本人女性特有の「優しさ」が、時に外国人男性にとって「勘違いされやすい」原因になっている側面もあるんじゃないか、とも思う。

 

なぜ昨今、外国人男性による性犯罪が増えているのか。

 

言葉や文化の壁を超えて、理屈抜きで、なんとなくその背景が見えてくるような気がする。

 

そして、もし日本の男性たちが魅力的に映らなければ、女性たちが海外の男性に目を向けるようになるのも、当然の流れなのかもしれない。


 

このままで、本当に日本は大丈夫なのか?

 

これは私の勝手な独断と偏見による意見かもしれない。

 

 だが、この現状を目の当たりにして、正直に思いますね。

 

このままで、日本は本当に大丈夫なのか?

 

男性たちの視線、そして社会全体の性のあり方に、大きな歪みが生じているのではないか。

 

その最大の原因が射精エロ産業なのではないのか。

 

しこればしこるほど、射精させられ続けるほどゾンビ化して奴隷愚民になっていってるんじゃないのか。

 

何でこうも教職者やら警察官とかの性犯罪が昔より増えているのか?

 

この問いを、私たちはもっと真剣に考える必要があるのかもしれない。

 

でなきゃもうすぐ滅亡でしょう。