頼れるつながる子育て♩ママが育児を楽しめるベビーマッサージ:山形 -2ページ目

頼れるつながる子育て♩ママが育児を楽しめるベビーマッサージ:山形

おうちから一歩外へ出て、フォトスタジオでベビーマッサージレッスンしませんか?
気持ちを共有できるママ仲間との出会いや繋がりがきっかけで、どんどん育児を楽しめるようになります♡

・赤ちゃん同士、相互に成長のバックアップをしています

山形ベビーマッサージ教室、鈴木千恵です。


image


私の教室では、みんなでふれあい遊びをしたりベビーマッサージをしたり、ママ同士がお話ししたりしています。


よくよく考えてみると



0歳赤ちゃんが同じ空間にいて、時間を共にするって、実は貴重なこと。


というのも、


image


お互いの気配や、行動や、声にも反応しあって、お家とは違う刺激にもらい、与える環境がそこにはあるから。




継続してレッスンに参加しているママさんが教えてくれました。


「ベビマのレッスンの翌日に、必ず大きな成長といえる変化があるんです♡」

「だから、レッスン翌日は、特に子どもに目を配っているんです♪」

「お家にだけいたら、見えない知れないことが、レッスンにはあるからですよね。」



って。


もう、感激しちゃったよ!!


image


まさに、これって0歳の赤ちゃん同士が互いに刺激し合って、成長のバックアップを相互にしている証だから。


人間関係を豊かに積極的になるには、例えば極端にいうと60歳でそうなれるかというと、これは難しいのです。


経験を重ねてしまうと、トラウマがあり、人を大きく人間関係に対して積極的になることができななくなるのが、年齢を重ねるリスクです。


なので、0歳の赤ちゃんが人間関係のトラウマがないこの時に





逆にいい経験や豊かな思い出だけの人間関係を構築してしまうのです。^^


image


そうすると、いいイメージで年齢に合わせてお友達との関わりは「楽しいもの」と植え付ける力があります!


ベビーマッサージがおばあちゃんにはなくて、赤ちゃんにだけ発揮するメリットがある理由です。


人間関係を明るく積極的に育める子どもは、保育園・幼稚園・小学校に行っても





クラスをまとめていくリーダーシップを発揮するほど内面を充実させていく力があります。


この乳幼児期は、実はそう長くはありません。





そして、赤ちゃんたちは自分でベビーマッサージ教室に行くこと、選ぶことができないのです。


私たちお母さんの選択だけが、お友達との関係をぐんぐん伸ばしていける理由です。


それをママが実感してくださっているなら、もう私の本望です!( ´艸`)





お家での刺激とは、また違う刺激。





それは、赤ちゃん同士でこそ、得られるもの。


叶えられるのは、こちらです♡






企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ出張開催も承っていますので、お気軽にご相談ください。
・子育てしているママの自信を赤ちゃんに注ぐ方法

山形ベビーマッサージ教室、鈴木千恵です。





「毎日、子どもと一緒にいるけれど、ちゃんと我が子と関われているのかな…。」


と、ちょっぴり不安になっている乳幼児のママさんへ。


そもそも『子どもとちゃんと関わる』って、どういうこと?


以前、参加したコーチング講座で私が心にストンとフィットした答えがあります。


それは子どもを『みとめる』こと。





この『みとめる』は『認める』も含まれるのでしょうが、実はそれよりも大きな意味があります。


それは『見留める』と、いうこと。


ただ一緒の時間を過ごすのではなく、子どもの言動を「見て」ママ自身の心に「留めて」いくこと。


子どもと2人きりの時間が長くなると、どうしても子どもと自分は一体のような感覚になりがち。





でも客観的にお子さんを見留められると、実は、親子の毎日は発見の連続だって気付くんです♪


『この子は、こういう遊びが好きなんだ』

『この子は、私がこうするといつも笑うのねー』

『この子は、これをいつも気にしているなー』

なんていう風に♪


image


ママが観察者になって、子どもを見留めることに慣れ、だんだんとそれが上手になると子育てに新たな刺激や楽しさを見出せます。


それには、あえて見て心に留める「見留める時間」を作ることも一つの方法!


見留め上手になれて、お子さんとのふれあいに楽しさを感じ、育児の自信も持てるようになるのはこちらです♡






企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ出張開催も承っていますので、お気軽にご相談ください。
山形ベビーマッサージ教室の鈴木千恵です。


「うちの子、泣いてばかり…何か不満なの?」

「他の子は泣かないのに、なんでうちの子は、いつも泣くんだろう?」


といったように





我が子が泣いていると、他の泣いていない子と比べてみたりして、モヤモヤいらいらしちゃいませんか?


子連れで出かけることもだんだん怖くなったり、面倒になったりしませんか?


山形県ベビーマッサージ資格取得


赤ちゃんが泣くのは、自分の欲求をママに伝えるためです。


まだ言葉で伝えられないので


「お腹が空いたよー。」

「おむつが濡れているよー。」

「一緒に遊んでよー。」

と泣いてママに伝えているのですね。


でもね、どんなに泣いてもママから無視され続けると…


山形県ベビーマッサージ資格取得


泣いても意味がないと諦めてしまい、泣かない赤ちゃんになってしまうのです。



泣かない赤ちゃんに対して


「手がかからなくて、いい子♪」


という風に…泣かないおとなしい子は良い子、と決めるのはちょっと待った!(涙)


いい子って、(ママや周囲の大人にとって)都合のいい子ではないんですよね。


大好きなママが応えてくれることを信じて、泣くことで発信している赤ちゃん。


ただ、その発信を受け止められないくらいママがしんどくなっているケースもあります。





赤ちゃんの発信を受けとめたい、受けとめる、そう感じているママは


まずは、ママ自身が適度に気分転換しながらストレスを手放しながら、生活していくことを優先してみましょう。^^



受け止める側のコンディションを整えていけば、赤ちゃんの欲求の泣きを受けとめられるようになりますよ。


ママがリフレッシュしながら、赤ちゃんとのコミュニケーションもだんだんと深めていきましょう♡






企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ出張開催も承っていますので、お気軽にご相談ください。
・0歳の赤ちゃん期から心の免疫力を高める方法

山形ベビーマッサージ教室、鈴木千恵です。


私たちは、ウィルスに負けない対策で免疫力を高めようとしますが、体だけでなく心の免疫力もすごく大切です!


子どもの心の免疫力は、ママの声がけでどんどん高めていけますよ♪



慌ただしい毎日、お子さんに対して、ついつい口にしちゃう言葉ってありませんか?


例えば、


『早くしなさい!』

『何やってるの!』

『だめでしょ~!』


などなどの言葉。


どれも、厳しい口調で発する、ザ・否定形でございます。


この否定形が、実は曲者。


この曲者が心に積もり積もると、子ども達はどうなるでしょう?


意欲や活力をなくしてしまい、『どうせ、わたしなんて…』といった自己否定に繋がってしまったら


可能性をたくさん秘めている子ども達なのに、もったいないです!


だから私たちは





子どもの行動をみて、結果だけでなく過程を見守り、勇気づけになるような言葉をかけてあげたいもの。


お子さんへの否定形ではなく、肯定形で言い換える意識を持ちましょう。


否定形って脳が拒絶する傾向があるので、伝えたいことが届かずに、心にも響かないのです。


伝えるなら、相手に伝わる声がけで。^^


ママからの声がけのひとつ一つが、お子さんの心を強く支えます♪


くじけてもそこから立ち直れる、落ち込んでも浮上できる、そんな心の免疫力を高める力も、ママの声がけにはあるんですよー♡






企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ出張開催も承っていますので、お気軽にご相談ください。
・赤ちゃんの夜泣き対策に、乳幼児の睡眠と発達と生活リズム

山形ベビーマッサージ教室、鈴木千恵です。


子育てしていると、時としてさまざまな衝撃に出会いますよね。


例えば、赤ちゃんの夜泣きとか睡眠について。


・今まで2回していたお昼寝が1回になった

・眠りが浅くなり夜中に起きる回数が格段に増えた

・今までなら寝ていたのに寝つき悪く寝かしつけに時間がかかる


などなど、育児には、そんな変化があるんですよね…。


いつから、変わりますよーなんてお知らせがあったら心構えもできるのに、それは突然やってきますから


今まで築いてきた生活パターンを変えなくちゃならないので、ママは戸惑ってしまいますよね。





私が一番衝撃だったのが、寝かしつけです。


今までは寝室にいったら、30分くらいで眠っていた娘。


でもある時から、同じ時間に寝室に行って同じことをしていても…全く、寝なーい!(;'∀')


どうした?!娘!!状態。


そこから、寝かしつけに普通に1時間・2時間かかるようになっちゃったわけです。





それもそのはず、私は早く寝ない子どもにイライラがたまり、そのイライラは子どもに伝わり、結果、余計に寝ないという負のループ入りをしたのですから。


それにしても、寝かしつけに1,2時間かかる生活、ママにとってはかなりの負担ですよねー。



この変化には、実は理由があるんです。





それは【成長の過渡期】です。





分かりやすいのが、もう少しでハイハイしそうな赤ちゃん。


自由に移動できる範囲はまだ限られていますね。


けれど、新生児や1,2ヶ月の頃と比べたら、授乳の量も増えて体つきも変わってきているはず。


そう、体力がついてきているんです。


いわば、体力と消費エネルギー(運動量)のバランスが、大きく体力の方に傾いている状態なんです。



ですから『今までより起きていられる体力がついてきた』から、





『今までの寝る時間には、まだ眠くならない』ことが考えられるんです。


こういう成長の過渡期が、3~4ヶ月周期で訪れるという説もあるんですよ。


乳幼児は成長の過渡期を繰り返して、だんだんと大きく育っていくのですね。


・子どもの成長には、過渡期がある

・子どもは色々なバランスの変化を繰り返しながら成長していく


これを知っていると私たち親の子どもとの接し方も格段に変わってきます。


ベビーマッサージは、生まれてすぐからできる赤ちゃんの貴重な活動であり運動です♪






企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ出張開催も承っていますので、お気軽にご相談ください。