桑田佳祐 夏祭りツアー 2026
こんにちはです。
タイトルにある通り、行ってまいりました! 桑田佳祐さんの 夏祭りツアー2026
近場の東京、愛知公演が外れて滑り止め感覚で一応応募した三重が当選!ここって
距離的にはまあまあ近いのですが、地方からの交通機関のアクセスが微妙に遠い、、
だから当選したともいえる 三重県営サンアリーナでございます。
地元を車で出発して、休憩入れて4時間チョイという道のりでした。
アリーナの駐車場スペースはキャパ11000人に対してなんと1500台! ライブ時に
は臨時駐車場が用意されるという事で、駐められるかドキドキしながら到着。
無事に舗装されていない(笑) 広大な臨時駐車場に駐める事が出来ました。
臨時駐車場からアリーナまで噂通り歩いて20分程、炎天下の中サッカーグランド脇を
抜けて会場まで向かうのですが、途中に自販機が全くないという奇跡的な場所
人でごった返しす中、とにかく涼む為にアリーナの中へと非難、が!、中に飲み物の
自販機が一つしかなく、このキャパでペットボトルなしでこれ1台という恐怖、、
三重恐るべしでありまする ( ´艸`)
ライブMCで桑田さんも、会場が意外に海から遠いし何にもない(笑)と愛ある三重イジ
リをされていました。三重の方、ゴメンナサイ。
写真撮らなかったかったんでイメージです ほぼまんまですが、、
今回は電子チケットのみという事で前日の夜にダウンロードする形になってました
その結果がこちら
ぶつくさ会場の文句?をのたまわっておりましたが、近年では最高にステージに近い
席となっていてこれは驚きました 

なんだかんだありーのライブの幕が上がったのでありました。
当日のセットリストがこちら ※これから行く方はご注意を
1:明日晴れるかな
2:炎の聖歌隊 [Choir] ※金テープ
3:HOLD ON(It’s Alright)
4:黄昏のサマー・ホリデイ
5:南谷ミュージック・シティー
6:古の風吹く杜
7:若い広場
8:時代遅れのRock’n’Roll Band
9:AKANE On My Mind~饅頭こわい
10:NUMBER WONDA GIRL ~恋するワンダ~
2:炎の聖歌隊 [Choir] ※金テープ
3:HOLD ON(It’s Alright)
4:黄昏のサマー・ホリデイ
5:南谷ミュージック・シティー
6:古の風吹く杜
7:若い広場
8:時代遅れのRock’n’Roll Band
9:AKANE On My Mind~饅頭こわい
10:NUMBER WONDA GIRL ~恋するワンダ~
11:ヨシ子さん
12:明日へのマーチ
13:なぎさホテル
14:それ行けベイビー!!
15:東京
16:SMILE~晴れ渡る空のように~
17:平和の街
18:Soulコブラツイスト~魂の悶絶
19:飴とミラーボール
20:スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)
21:人誑し / ひとたらし
アンコール
22:真夜中のダンディー
23:悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) ※銀テープ
24:月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)
25:祭りのあと
かなり近い席で細かな表情はもちろん、視線もバッチリ合ってしまう距離でしたよ
お馴染みのセクシーダンサーズも近いと余計にインパクトありました。![]()
最近の流行りなんでしょうか?爆発金銀テープがありまして、面白かったのが他の
アーティストだとテープが降って来ると取り合いになったりするのですが、桑田さん
の場合それがあまりなくて、足元に大量のテープが落ちたままという状態でありまし
た
世代なのか、メルカリで売ってやろうというあさましい人がいない感じで良き
でございます。![]()
お土産は入場時に渡されたこちらのセット ![]()
謎の今回のスポンサーであるカンロの飴、桑田佳祐オリジナルパッケージでした。
なんだかんだ最高のパフォーマンスが見れて今年の夏の最高の思い出となりました
しかしこの世代のミュージシャンの方々はボーカルといいパフォーマンスといい、
本当に健康管理含め、パワフルで凄いの一言です。自分もこうありたいと思いました
といったところで、またですよ~! ![]()














