Over the Reinbow.白納豆旗揚げ以来、客電落としはこの曲である。
「虹を越えた果て」にはなにが待っているのか、ちょっとわくわくする感じがたまらなく好きなのである。
あと、なんて言うのかな、客電がついてるあいだはあなた(お客さん)の世界、でも客電が消えてからは俺たちの世界、その境界線が美しい虹…なんて、ちと臭いですな。おえ。
まあとにかく、十月の舞台では、虹の向こうに素敵な夢を見せつけたい、と思うのだ。
いくぜ、野郎ども!
…現実には、虹の向こうにあるのは雨雲なのだが。
Over the Reinbow.