今日は実家から。
ちょっと事情があって、中学の卒業アルバムが必要になった。
自宅に最も近いのは、中学時代の舎弟・ハチ。
もちろん本名ではない。
ハチ君は僕の家から 中学に行く途中に住んでいるのだが、どういうわけか毎朝僕を家まで迎えに来てくれていたのである。
ハチ君のハチは忠犬ハチ公からとったものの様である。
様である、というのもおかしな言い方ではあるが致し方ない。
本人がそう呼んでくれといったのだ。山岡徹も見習ってもらいたい。
電話番号がわからなかったので、直接自宅訪問。
中学時代のよしみである、温かく迎えてくれるだろう…と思ったのだが、存外クールな反応で、ちょっとへこんだ。
「中学のことは忘れたいから、卒業アルバムは捨てた」
という言葉を聞いたときには、なんだか切ない気持ちになった。
まあ、無理にどうこうはいえないけどもさ、うーん…。
そんなわけで、今日は寂しく実家で飲んでいるわけです。
実家のPCはかわいくないウィンドウズ。
あーあ、Maxつれて来ればよかった。
ちょっと事情があって、中学の卒業アルバムが必要になった。
自宅に最も近いのは、中学時代の舎弟・ハチ。
もちろん本名ではない。
ハチ君は僕の家から 中学に行く途中に住んでいるのだが、どういうわけか毎朝僕を家まで迎えに来てくれていたのである。
ハチ君のハチは忠犬ハチ公からとったものの様である。
様である、というのもおかしな言い方ではあるが致し方ない。
本人がそう呼んでくれといったのだ。山岡徹も見習ってもらいたい。
電話番号がわからなかったので、直接自宅訪問。
中学時代のよしみである、温かく迎えてくれるだろう…と思ったのだが、存外クールな反応で、ちょっとへこんだ。
「中学のことは忘れたいから、卒業アルバムは捨てた」
という言葉を聞いたときには、なんだか切ない気持ちになった。
まあ、無理にどうこうはいえないけどもさ、うーん…。
そんなわけで、今日は寂しく実家で飲んでいるわけです。
実家のPCはかわいくないウィンドウズ。
あーあ、Maxつれて来ればよかった。