211b52a0.jpg普段は喫わないはっかたばこを、どう言うわけか台本書いてると喫いたくなる。
別に頭が冴えるとか、そんな実感は足の小指の爪の先程もないのだが。

不思議である。

不思議といえば今回は、脚本家エンジンがアルコール燃料で稼働していない。
ではコーヒーか、というとそうでもなく、なんと驚きのアップルティーである。
紅茶を飲み慣れない僕は砂糖なしではダメなので、グラニュ糖を二本も入れる。
甘いものは本来あまり好きではないのだが。
謎である。

駿河湾海賊衆よ、お前たちはどこへ行くのだ?そして、僕をどこへ連れて行くのだ?