先日の日記のコメントに、こんな感じのがあった。

もしあなたが本当の童貞であるならば、当社が責任を持ってサポートいたします。

というものである。何でも最近はお金を払って童貞を買ってくれる女性がいるのだそうだ。
すごい世の中である。僕達の世代なんかは一分一秒でも早く童貞を捨てるべく、なかなか開かぬ天の岩戸を、なだめたりすかしたりしたものであると申すに…。
これはなんかこう、盲腸の手術したら盲腸買い取ってくれた、みたいな感覚なのかね?
いやあ、しかし幾らで買ってくれるのかなあ、童貞。
試しに徹あたりに売らせてみて、良さそうだったら俺のも売ろう。
いやもうそんなのは自己申告ですから。去年も一昨年もしてません。故に童貞。幾らで買ってくれんのかな、僕の二年ものの童貞。

さあ、売ってみようか、トオルくん☆