住まい造り・・・・・光を透過させる素材を壁として考える事で新しい見え方に。 | 奈良県の建築家が日々思う設計事務所の家づくり日記、住まいの設計や住宅設計、注文住宅、注文建築、暮らしの事、収納の事

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光を透過させる素材は使い方によって、

光を拡散させて、光の壁となるんです。

 

 



壁に窓を開けるのとは逆の考え方で、

まず全てが開いているところどころに壁という要素をはめ込む・・・・・・・。

 



壁の内で・・・・その残されたところが、

障子やその他の光を通す素材によって光の壁となるように。

 

 

光が透過する事の価値で空間に「和のエスプリ」を・・・・・。

心地よさのある空間となる空気を意味出す「思考」をまとめる途中。

 

 

和モダンのイメージで心地よさのあるシーンに。

 

 

 

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