晴好雨奇 -117ページ目

晴好雨奇

気紛れ更新の日記です。

 

とある方のブログに書いてありました。

 

“指導霊は右肩にいる”

 

“大体は同性”

 

う~ん…どうでしょう?

 

“元は人間。性格も様々”

 

そこは同感。

 

先生と言うより、兄弟とか悪友と言った感じが近い気がする。

 

 

 

何だかんだ言っても…

 

見えてませんけどね。

 

「見えているはず」

 

そう言われても、閉じた眼は開かない。

  

綺麗な物は見たいけれど、悲しい物や怖い物は見たくない。

 

だから、私は眼を閉じる。

 

「聞こえているはず」

 

その声は、本当に私の味方?

 

 

 

昔から夢で会う色男。

 

実家の鏡を覗くと背後に居る赤い眼の自分。

 

敵なのか、味方なのか…。

 

とりあえず

 

「ロトの数字を当ててくれ」

 

「無理」とか「駄目だ」とかなら言うけれど、

 

富籤は当ててくれない(´・ω・`)

 

本当の強さとは

 

自分の弱さを認める事

 

受け売りではあるけれど

 

本当にそうだと思う。

 

 

 

本当にプライドが高い人は

 

他人に頭を下げる事が出来る。

 

こちらも受け売り。

 

プライドと思い上がりを勘違いしている人が居る。

 

そんな見苦しい人間にはなりたくない。

 

 

 

紳士・淑女は人を敬う気持ちを持つ人だと思う。

 

お金があっても、お高く留まっている人は見苦しい。

 

お金が無くても、思いやりの心を持つ人は美しい。

 

 

 

優秀な執事=魅力的な紳士

 

ふと思った、思考停止数分前。