とある方のブログに書いてありました。
“指導霊は右肩にいる”
“大体は同性”
う~ん…どうでしょう?
“元は人間。性格も様々”
そこは同感。
先生と言うより、兄弟とか悪友と言った感じが近い気がする。
何だかんだ言っても…
見えてませんけどね。
「見えているはず」
そう言われても、閉じた眼は開かない。
綺麗な物は見たいけれど、悲しい物や怖い物は見たくない。
だから、私は眼を閉じる。
「聞こえているはず」
その声は、本当に私の味方?
昔から夢で会う色男。
実家の鏡を覗くと背後に居る赤い眼の自分。
敵なのか、味方なのか…。
とりあえず
「ロトの数字を当ててくれ」
「無理」とか「駄目だ」とかなら言うけれど、
富籤は当ててくれない(´・ω・`)
本当の強さとは
自分の弱さを認める事
受け売りではあるけれど
本当にそうだと思う。
本当にプライドが高い人は
他人に頭を下げる事が出来る。
こちらも受け売り。
プライドと思い上がりを勘違いしている人が居る。
そんな見苦しい人間にはなりたくない。
紳士・淑女は人を敬う気持ちを持つ人だと思う。
お金があっても、お高く留まっている人は見苦しい。
お金が無くても、思いやりの心を持つ人は美しい。
優秀な執事=魅力的な紳士
ふと思った、思考停止数分前。