とある方のブログに書いてありました。
“指導霊は右肩にいる”
“大体は同性”
う~ん…どうでしょう?
“元は人間。性格も様々”
そこは同感。
先生と言うより、兄弟とか悪友と言った感じが近い気がする。
何だかんだ言っても…
見えてませんけどね。
「見えているはず」
そう言われても、閉じた眼は開かない。
綺麗な物は見たいけれど、悲しい物や怖い物は見たくない。
だから、私は眼を閉じる。
「聞こえているはず」
その声は、本当に私の味方?
昔から夢で会う色男。
実家の鏡を覗くと背後に居る赤い眼の自分。
敵なのか、味方なのか…。
とりあえず
「ロトの数字を当ててくれ」
「無理」とか「駄目だ」とかなら言うけれど、
富籤は当ててくれない(´・ω・`)