失敗の定義 | 朝から晩までやりたくもない仕事を生活のために無理やりやっていた私が、自分で稼ぐ力を身につけ、好きな仕事だけをやればよくなった方法

朝から晩までやりたくもない仕事を生活のために無理やりやっていた私が、自分で稼ぐ力を身につけ、好きな仕事だけをやればよくなった方法

毎日満員電車で通勤し、朝から晩までずっと会社にいて、やりたくもない仕事を生活のために無理やりやっていましたが、いろいろな人との出会いをきっかけにして自分で稼ぐ力を身につけ、好きな仕事だけをやればよくなった方法を紹介します。

 

ちょっと振り返ってみてください。

仕事などでうまくいかないことがあった場合、

何度失敗した時点で、あなたはそのことを諦めますか?

 

 

例えば営業の仕事をされている方だとしたら、

新規の見込み客に対して何度営業をかけますか?

厳しめの対応をされると、

意外とすぐに営業をかけるのをやめてしまいませんか?

 

 

 

今回お伝えすることを知っていると、

仕事や人生に対して取り組む姿勢が確実に変わります。

もちろん、それによって結果も変わります。

 

 

しかし知らないと、

もし現状成果が中々上がっていない状況だとしても、

それをすぐに変えるのは難しいかもしれません。

 

 

 

今回お伝えすることは、

考え方をひとつだけ変えるということです。

 

 

 

突然ですが、

偉大な発明王「トーマス・エジソン」は、

白熱電球などを発明するのに何回失敗したでしょうか?

 

 

正解はゼロです。

 

 

彼は、

「私は失敗したことがない。

 ただ、1万通りのうまくいかない方法を見つけただけだ。」

と言っています。

 

 

つまり

「失敗ではなく(成功するために)勉強しただけだ」

と言っているのです。

 

 

 

真の失敗は途中でやめてしまうことです。

 

 

 

ですので、今後は、

うまくいかないことがあってもそれを失敗とは言わず、

「学ぶ経験をした」と言って違うやり方を試してください。

 

 

エジソンが1万回もトライしているのですから、

もちろん1回や2回でやめてしまったらダメですよね。

とにかく、やり続けることです。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。