本当は、女神の性癖をアップする予定で書いていました。

消えた

現在立ち直れない!

そう言う事で・・・

アメーバー小説についての事を書いてみようと思います。

何故、わざわざアメーバー小説を作ったかですが

私は、やはり年齢制限を設けないと行けないと思いました

今、ブログは子供達も読んでいます

好奇心旺盛な子供達には、興味がある事です。

情報の垂れ流しも、私の危惧する所です。

一作目の、「見えない鎖」

下手な作者の為、意図が分かりにくかったかもしれません。

内容にはきちんとした、私なりのメッセージを入れた作品です。

そこが伝わっていれば良いなと思いますが・・・

現在書いている、「女神の性癖」こちらの作品は

これからなので、あまりなにも言えませんが

楽しんで読んでもらえれば良いと思います。



しかし書いた原稿が、消える事は何度も経験してますが

へこみますね。

いつもと同じ毎日が始まり、私達は忙しく仕事をした。

お昼のピークも無事に終わり、

私はお昼を取った後、床掃除を始める事に決めた

二時頃が一番お客さんが少なくなるからだ

一度教えられているのでやり方は解った

だが、それ以上に綺麗にしてみたい

好奇心から、いかに楽で綺麗になるかを考える事にした

その日は、教えられた通りに掃除をする事にした

まず、モップを濡らし床を拭いて行く

それが終わったら、バブマシーンと言う機械で床を磨く

この機械はで床を研磨して磨いてくれる

私が床掃除を好きになったのには訳があった

実を言うとこの掃除のときだけは、立ち読みをしているお客さんに

声をかけどいてもらう事が出来る

特に機械を回している時

「すいませ~ん、少しさがって下さい」

そう声をかけると一斉に、さがってくれる

その後は、きちんとお礼を言う

「ありがとうございました」

そうでもしないとこの店で、本のある通りは掃除が不可能なのだ。

私は、この機械に名前をつけてあげた

天下無敵君!

この行程を行うのに、意外と時間がかかる

一時間ほどだ。

だけど、お客さんの多さで床はなかなか光らない。

今日はこの行程だが、これから研究をする事にしよう。

そうして掃除好きでもない、私は掃除に取り組む事になった。

お客さんをどけるのが楽しみと言うだけで始めたのだが

これが、この先癖になって行く。









※こちらは不定期記事です。

 なお今回この記事を挙げる理由は、疲れて寝込んでしまった理由が

 今から書く話で解るからです。

 小説も出来る限り早くアップします。

 ごめんなさい。


朝三時、三重県を出発

今回は、私の祖母を連れて出掛ける事にした

名阪国道を走り、針インターまで行った

ここで、朝早く出掛けた時一度降りるのが、私の習慣になっている

休憩をかね、インター近くのコンビニで朝食を買って行く。

そして、また名阪国道へ乗り天理インターへ

今回はここから24号線を使い、和歌山県高野町高野を目指す。

そう、霊峰 高野山に参拝する為だ

実は、私は今年に入り二回目の入山になる

今回の目的は、祖母に授戒の儀式へ連れて行く事にある

しかし、儀式だけで帰るのはおかしい話だ。

一般に詣でる所はもちろん、私に関係する寺院にお参りをする

結局、朝8時半から夕方四時過ぎまで山内でお参りをしていた。

帰り、奥の院が最後になる事もあり、近くの土産物屋さんに立ち寄る

もちろん仏具なども置いてあるお店だ

私は写経の用紙を買いに入った

レジにもって行くと

「今日も車?」と訊ねられた

どうやら顔を覚えてもらっていたらしい

「そう、車です」と答え店を後にした。

私と祖母は下山した。

帰り際、祖母が言った事が無いと言うので慈尊院に立ち寄り、お参りを

お寺を閉める所だったが、住職が心良く本堂に入れてくれた

お参りを済まし祖母は御朱印を頂き帰る事に、

そこへ住職が呼び止められた

なにかな?と思ったら、おさがりを頂戴する事に

ぎりぎりに伺ったうえ、おさがりを頂き頂戴し恐縮してしまった

ここから、家に帰る為走り出した。

自宅に着いたときは、夜十時だった。



そう言う行動を一日してました。

これを詳しく書くと膨大になりそうなので、今日は軽く書かせて頂きます。

帰ってから書こうと準備をしていて、そのまま寝てしまいました。

何故寝てしまったかと言うと、帰り道に熱を出して少し辛かったので

布団の中で、書こうとしてたのがそのまま寝てました。

言い訳っぽいでしょ?

少しここは書くのに躊躇

でも、まだまだ高野山の話はいくらでもあるので次回にでも!







翌日から、私は車の通勤に変えた

片道2時間かけて通勤してたのが、たったの30分に短縮出来た

体の負担が少なくなった

さぁ頑張って仕事をするかな

でも私の場合、別に店舗で覚える事が無い

店舗の経験をする為にいるからだ

しかし、勉強した事を書類にしないといけない。

(もっとも苦手な事なんです)

そうやって仕事をしていたら、店長に呼ばれた

「ここにいる間になにを勉強するか具体的に教えて下さい」

「・・・」

思考回路が停止

「・・・」

しばらく私の無言が続いた

「簡単な事で良いですよ」

「それなら、床の掃除に力を入れます」

無茶苦茶簡単な目標にした

「じゃあ、床をピカピカにして下さい」

店長からオッケーが出た

でもその床掃除は意外と大変だと後で解った。