J1 第34節 清水エスパルスvsV・ファーレン長崎 | ☆「S」の鼓動☆

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の頭文字
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が鼓動する☆

今日は東静岡駅前で行われたパブリックビューイングでの試合観戦となりました。







試合は4-4の壮絶な打ち合いの末引き分けに終わった。




1つでも順位を上げて、久米さんが言った「トップ5に入れる」と言った期待に応えられる為にも勝ちたかったが、試合はリードされながら進んで行ってしまった。






長崎の攻撃にやや守勢に回る場面が見られて前半36分に失点してしまう。





前半のうちに石毛のゴール⚽️で何とか追いついて終わったと思われたが、前半ロスタイムに相手ロングスローから失点し1点ビハインドで前半を折り返しました。






厳しい展開を強いられていました。





でも今シーズンのエスパルスは負けていても押し返せる力がついていました。






後半13分白崎のゴールで再び同点に追いつきました⚽️⚽️








が、しかし今日のエスパルスは安定していませんでした。
すぐさまリードされてしまいます。




その1分後翔太のゴールで追いつきます⚽️⚽️⚽️
長くゴールから見放されていた翔太のゴールでエスパルスの勢いが戻り始めた感じになる。




翔太本人もゴールが獲れなくて悩んだりしたようだけど、ゴールが獲れて良かったね、
嬉しかったよ。
翔太本人はキャリアハイ。エスパルスにとっても二桁得点者3人は20年ぶりの大記録を達成した。
凄い大記録達成となった‼️







後半27分テセが倒され得たPKをテセ自ら決め⚽️⚽️⚽️⚽️この試合ようやくリードを奪った。







しかし、不運な形で相手にPKが与えられて同点にされてしまう。





この試合は、リードした時点で交代のタイミングだったと感じたが、ヨンソン監督は動かなかった。




上手く試合を終わらせる事が出来なかった。






両チーム各19本ずつシュートを放つ乱打戦となった。





兵働のラストゲーム。
最後に出番を与えるチャンスはあったが、出番は与えられなかった・・・





何故選手交代が無かったのかのかがわからなかった。





結果論かもしれないけどもう少し違った結果があったのではないかと思ってしまう。
やる手立てを講じての結果ならまだしも、何もせずにいたのは何故かという疑問を持ってしまう。






久米さんに勝ち点3を捧げてあげたかったが残念でした。





今シーズンを終了して、一桁の8位で終わった事は大きかった。





昨シーズンは最終節まで残留争いをした苦しい展開だったけど、今シーズンはヤン ヨンソン監督のもと大きく飛躍するシーズンだった。





兵働君お疲れ様でした‼️
これからの活躍にも期待しています。