今日の「ひみつの嵐ちゃん」観て思いました。
17歳の武井咲ちゃんの“恋愛対象は28歳迄”に29歳の櫻井翔さんがまさかの予選漏れで、へこんでみせたり
(高校生からしたら、30歳は普通におじさんでしたね、自分自身を振り返ってみても
)
しかし、現役女子高生と、永遠の17歳の二宮さんに負けない学ラン姿で三人とも素敵でした
そのまま楽しく番組終了。
…あれっ、大野さん・松潤・相葉さんが出てこなかった
足りない…櫻井さんとニノがこんなに面白かったのに、何かが足りない気がする。
「Bたらん」
芦屋の令嬢姉妹を描いた谷崎純一郎の小説「細雪」の冒頭。
脚気のビタミンB不足を自分で注射する時に言う有名なセリフ。
嵐の皆が好きですが、気持ちが落ち込みがちだったりすると、何故か私、相葉さんを見たくなります。
「あれれっ、相葉さんが、」
とDVDを再生して、相葉さんのソロ曲をリピートしたりすると、なんだか元気になります。
穏やかな気分の時とかは、そうでもないのに、何故だか悲しいと相葉さんが足りない気分になる。
ちょっと欠乏する感覚。
そういえば、その昔
♪ C!C! 麗しい、あなたはビタミンC~♪
♪ C!C! 愛おしい、あなたはビタミンC~♪
てコミックソングみないた歌があったな~
相葉さん、どうやら私のビタミンみたい。
「アイバたらん」症状が出たとすると、今の私、ちょっと弱ってる

さっそく、去年の夏に出演したMステみて、liveDVDに手を伸ばし、この文章を書いていると、しっかり「アイバ」が充填されたようです。
「アイバたらん」という症状は、体調を崩す一歩手前。
早めの対応が肝要のようです。(嘘つき)