生田斗真くんは、連続テレビ小説『あぐり』やSMAP中居くんのバラエティー番組で見ていて、利発かつ聡明な男の子。その頃から『息子にするならこんな子がいい』って思ってましたキラキラ

先日の斗真くんのwebに書かれてあった文章を読んだ後、《ヤマトナデシコ七変化》をみて…切なくなりました。

私自身、恋に対して不器用。
上手く自分の気持ちを相手に伝えられずに失恋。

好きなのに相手との距離感が掴めなくて、好きなのに止められない気持ちとその衝動の結果として大好きな相手を傷つけしまう。

『どうしたらいいの!?』

表面的な《顔》しか知らなくても、『彼』の言うところの『本当の彼』を知らなくても、その気持ちは本物だと思う。
『彼』の事は『私』なんて簡単に捨ててしまえるほど好きだけど、『彼』を追うだけの人生は『彼』にとってだけじゃなく『私』にとっても悲しい。

私がファンとして決めていることは『発信者』が発信することだけを大切に受け止めて、それ以外ついて必要としない。

彼らのプライベートに関与しない(責任を持たない)でいられることが受信する側の特権の一つじゃないかなと思っています。

私生活を知らないからこそより輝いて与えられる部分もあると思う。

関係性として、発信する人からは自分自身で自分を上げてくれるものを発見する悦びの連鎖でありたい。


彼女も、いつか大切に想ってくれる誰かを、穏やかに優しく愛せる日がくるといいな。


上手く行かないことなんて恋愛以外もざらにある。

そんな時には『ファイトソング』聞いちゃおキラキラ


だからこそ、
これからも精一杯『嵐』応援します!(笑)