妄想添い寝 二宮あなたは夜中寝付けず起きてしまいました。そんな時部屋に入ってきた人は・・・・二宮君ニノ「あれ、まだ起きてるの?」私「なかなか寝れなくて・・・」ニノ「ふーん・・・ねぇ」そう言いかけて少し沈黙があった。私「何??」ニノ「今日はもうさ、寝なくていいんじゃない?」と言って私の首筋をなぞるニノ「俺と一緒に起きてようよ、ね?」首筋ににキスしながら押し倒した・・・。いつも明るくて可愛いニノがこんなにかっこよくてクールな顔があったなんて・・・。