嵐 小説

嵐 小説

嵐の恋愛妄想小説を書いていきます^^
ぜひ、読んでくれると嬉しいです。

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あなたは夜中寝付けず起きてしまいました。
そんな時部屋に入ってきた人は・・・・二宮君

ニノ「あれ、まだ起きてるの?」
私「なかなか寝れなくて・・・」
ニノ「ふーん・・・ねぇ」
そう言いかけて少し沈黙があった。
私「何??」
ニノ「今日はもうさ、寝なくていいんじゃない?」
と言って

私の首筋をなぞる
ニノ「俺と一緒に起きてようよ、ね?」
首筋ににキスしながら押し倒した・・・。

いつも明るくて可愛いニノが
こんなにかっこよくてクールな顔があったなんて・・・。