嵐 小説 -2ページ目

嵐 小説

嵐の恋愛妄想小説を書いていきます^^
ぜひ、読んでくれると嬉しいです。


私は内田 真世(うちだ まよ) これから転勤が続く父さんに、私と母さんと姉の3人でついていくことを決めた。
今日が初転校だ-----

先生「うちの学校の生徒はいいやつばかりだから、楽しくなるぞ
その言葉に少し安心した
先生が教室のドアを開ける。
先生「今日は、このクラスの新しい仲間を紹介します。」
その言葉と同時に私は教室に脚を踏み入れる。

「今日からこの学校で生活することになりました。内田真世です!よろしくお願いします!」

思いっきり大きな声で言ったら声が裏返ってしまった。

クラスのみんなは、よろしくなどと声をかけてくれる。

ここから、私の初恋が始まるとは全く考えてもいなかった。



休み時間--------
やっぱり皆に声かけづらいし・・・
そのとき、
「よろしくね」
と男の人の声がした。
振り向くとそこには、

①松本潤
②櫻井翔
③相葉雅紀
④大野智
⑤二宮和也

↑↑↑↑↑↑↑↑

この中から一人選んでね