「アイツが好きなんだよバトン」
もしも二次元のキャラに一度だけ抱いてもらえるor抱けるとしたら?と仮定した痛い妄想バトン。
ドリーマー向け。大いにはっちゃけて下さい。それがこのバトンの目的であり約束です。
・相手?(作品と名前)
図書館戦争
堂上教官
・愛しているところ。
優しいところ
頼れるところ
公正なところ
頭いいところ
イケメンなところ
おもしろいところ
ちょいSなところ
たまにかわいいところ
・シチュエーション?
デートの日にaoiさんが
風邪をひいてしまい
メールで「ごめん。
今日、なんか頭痛が…(苦笑)
ごめんなさい。」って
送ったらー…ウフフ
って感じです。
・場所?
もちろんaoiさんの家
(一人暮らし)
・自粛しつつ具体的な希望。
最後に具体的に
内容書いていきます。
・愛を叫ぶ。
好きです。教官♪
~小説風にp(^^)q~
-----コンコン
教「入るぞ」
"な…なんで教官がっ
寝癖とかパジャマとか…
いろいろダメだって!"
教「おい」
a「ダメです!
今、パジャマだし
寝癖ひどいし…
風邪なんて自分で
治せますからっ!
それに、教官に
うつしてしまいます!」
教「俺が来たかったのは
俺の勝手だ。
…入るぞ。」
-----ガチャ
"無理!ダメダメダメ!
恥ずかしい!
と…とりあえず布団の
中に…"
教「大丈夫か」
a「大丈夫です…
から帰ってください」
教「いやだ」
a「頼んでないです」
教「だから、俺の勝手
だって言っただろ。
…いいかげん顔見せろ」
a「ぜ…絶対に嫌です」
----バサッ
(布団をめくる音)
そして、堂上の手が
aoiのおでこに触れる。
教「ん…熱はない
みたいだな」
a「///拗」
教「何かしてほしいこと
あるか」
a「…風邪うつるから
帰って…ください」
教「次それ言ったら
怒るぞ。」
a「…。」
教「朝ごはん何か
食べたか」
a「食べてない…です」
教「何食べたい」
a「おまかせします。
でも…教官の手作りが
いいです」
教「ふっ…分かった」
----ポンポン
(頭撫でる音)
教「台所借りるぞ」
-----30分後
教「aoi起きれるか」
a「…起きれます」
教「ほら口開けろ」
a「…雑炊おいしいです。」
教「ふっ…自分で食べれ
ます!とか言うかと
思ってた」
a「たまにはいいじゃ
ないですか///
…甘えたって(拗)」
-----ポンポン
教「よくできました」
a「子供扱いしないで
ください!やっぱ
自分で食べます!」
教「あー嘘だ嘘。
さっさと食え。
冷めてしまう。
ほら、口開けろ。」
a「…モグモグ」
教「はい最後」
a「ごちそうさまでした。
おいしかったです。」
教「そりゃどうも。
喜んでいただき
光栄です。」
a「ふふふ♪教官なんか
おもしろい」
教「///…おまえ…
さっきまでの照れは
どこにいったんだ?」
教官は意地悪そうに笑う。
a「なんかもう、どっかに
消えちゃいました」
"照れた教官が見れたから"
教「…少し寝ろ」
----ポンポン
そして堂上は台所へ行った。
最後に難しい顔を残して。
それは、ただの照れ隠し。
それくらいaoiには分かる。
続く…